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デフォルトキー

(SK起動後、「Option」→「操作キー設定」で変更可能)

ボタン名(初期キー/パッド) 戦闘時 観戦時 準備画面時
方向キー 自機の移動 カメラ旋回 項目選択
メインボタン(B/④) メイン射撃/弱格闘 カメラ前進 決定(正周り)
サブボタン(V/③) サブ射撃/強格等 カメラ後進 決定(逆周り)
ガードボタン(X/R1) シールドを利用する
/右ヨー(飛行形態時)
カメラ右平行移動 未使用
ブーストボタン(C/①) ブーストで機体を上昇させる 観戦モード変更 リーダー変更
ロックボタン(N/②) 相手をロックする 未使用 未使用
オプションボタン(Z/L1) オプションを使用する
/左ヨー(飛行形態時)
カメラ左平行移動 未使用
救援メッセージボタン(F/R2) 救援メッセージを表示 未使用 未使用
予備メッセージボタン(D/L2) 予備メッセージを表示 未使用 未使用

※ファンクションキーのF12でSKを強制終了できる。
※ファンクションキーのEscを押すと、ひとつ前の画面に戻る事が出来る。
※リプレイ中にEscを押すとリプレイ選択画面に戻れる。
※上記以外のときにEscを押すと一つ前の項目に戻れる。
※戦闘中にTabキーを押すと通信状況やフレームレート等が確認できる。


戦闘時の特殊行動

(一部、機体により操作が異なる、詳細は各機体解説へ)

急上昇(ハイブースト)

  • ブーストボタンを素早く2連打すると、急激な上加速が得られる。
ブーストゲージを250消費し、250無い時には使用不可能。
ブーストゲージが500以上あればボタン3連打で連続使用が可能で、加速量は倍になる。
この時通常ブーストを使用している間、重力加速度を打ち消して更に高度を伸ばせる。
2連続使用+αの急上昇は、SKにおける最も回避面で信頼性の高い行動の一つ。

ダッシュ(ステップ)

  • 方向キーを2連打すると、一定時間ダッシュが出来る。
  • ギュゲスのみ地上では車輪走行に変化する。ただしブーストも消費する。
  • ダッシュは機体ごとに加速度と持続時間、それに伴って1度のダッシュ距離が異なる。
なお加速度と減速度は同じで、ダッシュ持続時間の前半は加速、後半は減速する。
ただしダッシュを繰り返す場合、その間にダッシュが途切れる瞬間が生じる。
これは加減速を繰り返すダッシュ速度の低い状態に当たる時間に加え、
ダッシュ終了後に再度キーを2連打する間の時間も関わる事によるものであり、全機体共通。
加速度が高く、ダッシュの持続時間が短い機体は細かく鋭いダッシュができる。
反面、移動距離は短くダッシュ後半の減速も速いこと、また再ダッシュに間を要することからも
誤魔化しが効かず、的確な運用を求められるという面を持つ。

ロック対象変更(ver0.10系列)

  • 敵をロック中にロックボタンを押すと、ロック対象を変更できる。
    • ロックボタンを押しながら方向キーの上下を押しても変更できる。
  • 破壊可能なものをロックする(敵の弾、敵のOP・・・該当機をロック時、緑のターゲットが出る)
破壊可能なものを出している敵機をロック時に、ロックボタンを押しながら方向キーの左右を押す。
この時、複数のターゲットが視界に入った場合はマルチロックとなる。
射撃によっては、これらを同時に攻撃する事が出来る。

ロックオフ

ロックボタンを素早く2連打すると強制的にロックを外す事が出来る。
攻撃判定が一定時間持続する射撃の中には、これでキャンセルできるものもある。

ロックオンの法則

  • ロックオン、およびロック切り替えの対象は最も自機に近い機体、または対象物。
ただし、機体に関してのロック切り替えには制限がある。
順番にロックする為、一度ロックした敵はその後一時的にロックの対象から外される。
  • 例:自分がロックオフ中、ABCの3機の敵がロック圏内にいて距離がA<B<Cの場合。
    • まず、最も自機に近いA機体をロックする→A機体が一時的にロック対象外とされる
    • 次に自機に近いB機体をロックする→B機体も一時的にロック対象外とされる
    • 最後に、残ったC機体をロックする
という順番に必ずなる。
敵機の順番が途中で入れ替わっても、その都度ロック対象の機体のうち最も近い敵をロックする。
ロック圏内の敵機を全てロック対象外にすると、リセットされてまた最も近い敵をロックできる。
自分がロックオフしてもリセットされる(つまり、確実に最も近い敵をロックする)。
最後に残った機体が自機に最も近い場合、そのまま切り替えると2連続ロックもする。

簡単に言えば、自機に近い順にロックを切り替えていくと思っていただければ。

距離による行動変化(再度測定予定、暫定版)

  • ロックオン可能距離:700まで。但しステルス使用中のイカロスは150まで。
  • 射撃距離/射撃対応:ロックオン対象との距離が120以上/ロックオンしていない場合。
  • 格闘距離:ロックオン対象との距離がが110未満
※距離110~119では、射撃・格闘の状態は維持される。後述する動作の継続やロックオフ等により、互いにロックしたままでも武器が異なる状況もあり得る。

※機体によって、格闘距離でオプションを使用できるかが異なる。


射撃⇔格闘の切り替えについて

  • 射撃と格闘武器の変更、対応には一瞬間が存在する。
  • 射撃・格闘モーション中は、選択武器の適正距離外になってもその動作を継続する。

格闘について

  • 格闘武器選択時に自分が空中にいる場合は、最初の一撃が飛行格闘となる。
    • 厳密には、機体が上下に動いている時に攻撃すると飛行になる。
その為、立ち回り次第では空中でも飛行格闘が出ない事も時々ある。
  • 飛行格闘の連続使用は不可能だが、通常格闘へ繋ぐことが出来る。
最速でなければ、その際に新たに誘導も発生する。
  • 格闘を入力した時点の目標位置に向かって攻撃する。格闘動作中、多少の再誘導はかかる。
  • ステップ入力と同時に行った場合は、ステップの向きに沿って格闘を行う。
つまり、進行方向にいる相手に対しステップ中に格闘を出す場合、
ステップが相手を通り越したとしても、入力時に敵がいた(敵のいない)方向に格闘を繰り出す。
ただしミストレル以外の強格闘を除き、後方にステップしながら格闘を出すことは出来ない。

飛行形態解除

飛行形態時、ガードボタンとオプションボタンを同時に押す事で
人型に戻る事が出来ます。


ver0.05D_の操作

ロック操作が、機体とロック可能物に対して逆になっている。

ロック変更

敵をロック時にロックボタンを押したまま左右キーを押すと、別の対象をロックする。

敵弾/敵OPロック

敵をロック中にロックボタンを押すと、敵の弾や敵のOPをロックできる。
ただし、全てのものに当てはまるのではなく、画面上に緑のターゲットで表示されるものに限る。
(破壊できるサブ武器と、OPのみロック可能)

宇宙での前進

宇宙で十字キーを押すとその方向へ移動できる。
このときブーストゲージが消費される。