お茶


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飲み物。
練習中に有ると助かるが無いと絶望的。のどが渇いた時に飲む。

だが、今の食のブームは脳で食べる事である。量や味はさておき健康効果が高いものが人気である。
それに乗っかろうと安易な考えで生み出された、広大フェンシング部完全バックアップの清涼飲料が有るのだ。定価143円。

確認されているだけで小川茶、重茶、高木茶、中村茶の四種存在する(今後も随時展開予定)。

各茶の効用は様々だが厚生労働省の認可は下りていない。詰まりトクホではない。

(例)
小川茶…… 責任感が強くなる(主将的な意味で)。
重茶 …… 論戦が強くなる(論駁の重松的な意味で)。
高木茶…… 腰が痛くなる(骨盤的な意味で)。
中村茶…… 腹黒くなる(仮病的な意味で)。

また、期間限定でボトルキャップが付属されていた。
極端な例としては高木茶には、寧ろ付録が本体とも思えるほど巨大なガンプラが付けられていた。

しかし、今現在コンビニどころか広大内の生協でも陳列を確認できない事から、そもそも商品化されていたのかと言われるほど存在自体が疑われている。