6月29日


試1191レは721系でした。

6月27日


キハ261、キハ183が留置されていました。

解体中です。

721系留置中。

6月24日


721系に新番台F2107編成が登場。

キハ261入れ替え中。

C11-171が入場していました。

にぎやかな留置車両たち。

試1192レ

6月21日


721系F3201編成が入場中。

ついに解体線へ移動しました。

ミッドナイト幕のキハ183系が先頭に出てきました。

キハ40-823がぴかぴかになりました。

6月12日


朝日がまぶしい苗穂工場。一見先月と変化無いように見える。

留置車両の位置が変化していた。
手前からキロ182-507、キハ183-501、789系HL-1005編成。

キロ182-507。妻面を見ると、「一休車」と書かれた札が刺さっていた。

キハ183-501。快速ミッドナイトのヘッドマークを掲出している。

先月バラバラだった789系HL-1005編成は、札幌方3両が組成された。

奥の留置車両群。先月とあまり変わらない。

隣接する苗穂運転所。気動車が出番に備えている。

6月10日


苗穂工場の様子。

キハ261-104編成の先頭車が単独で留置。

機関車大集合。

廃車体と789系。

DMVが試運転。