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「ShortURLDecoderPPoi.js」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

ShortURLDecoderPPoi.js」の最新版変更点

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 &link(スクリプト一覧表に戻る){スクリプト一覧表}
 
 *短縮URLの転送先URLを取りに行ってPOPUPで表示
 **目次
 #contents(page=ShortURLDecoderPPoi.js)
 ----
 **ファイル名
 ShortURLDecoderPPoi.js
 
 **ダウンロード
-http://www1.axfc.net/uploader/File/so/41898.zip
+[[http://www1.axfc.net/uploader/File/so/41898.zip>http://www1.axfc.net/uploader/File/so/41898.zip&key=ppoi]]
 pass:ppoi
 
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 **概要
 アーカイブ内の添付テキストより抜粋
 ・短縮URLの転送先URLを取りに行ってPOPUPで表示しよう(頑張っている)というものです。&br()登録したURLにマッチするURLのリンクをクリックするとそのURLと転送先URLをPOPUPで表示します。とれなかった場合は見つけられませんでした...等のメッセージとなります。
 ・起動時に ShortURLDeocderItems.txtがあれば、それを読み込みます。
 ・1度取りに行って見つけられたものはURLでキャッシュして、次回からはキャッシュを表示します。
 ・メインメニューの設定の一番下に設定メニューを追加します。
 
 ・カスタム登録版の応用&br()次のような応用が可能。共に <> を先頭に付ければ右クリックメニューからのみ利用可能、
  例: YoutubeのページURLのタイトルを取得する
  ^http://www\.youtube\.com/watch\?v=.[TAB][TAB]<title>([^<]+)</title>[TAB]<1>
  例: ニコニコ動画のページURLのタイトルを取得する
  ^http://www\.nicovideo\.jp/watch/.[TAB][TAB]<title>([^<]+)</title>[TAB]<1>
 ※その他詳細はアーカイブ内の添付テキストを参照してください。
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 **登録方法
 1, ShortURLDecoderPPoi.jsファイルをScriptフォルダに入れてScriptIndex.txtに登録します。
 2, 必要ならScriptフォルダに ShortURLDeocderItems.txtファイルを新規作成してアイテムを登録してください。登録の仕方は添付テキストを参照してください。
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 **コメント
 #pcomment()