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【作品名】 ゾイドバトルストーリー
【ジャンル】 写真集
【設定】ゾイドとは惑星「Z(ズィー)」に存在する金属生命体の総称。
この星にはヘリック共和国・ガイロス帝国の強大な2国と小さな国が複数存在し、強国2つの戦争が描かれる。

「気性」:ゾイドには固体によって性格が存在しており、温厚なタイプや凶暴なタイプがいる。
温厚タイプは全体的に操縦しやすいが基本性能が低く、凶暴になるほど基本性能が上がり操縦もし難くなる。
共和国軍ゾイドはゾイドの気性をあまり操作せず可能な限り野生に近い性能を引き出す改造を施している。
かわりに、パイロットの性質または技量によって乗れるゾイドが限られる。
帝国軍ゾイドはコンピュータ制御によってゾイドの気性を可能な限り抑えることで誰もが全てのゾイドに
乗れるように改造されている。
ただし、ゾイドは野生動物であるため可能な限り性格を押さえつけない方が性能が上がり、
自己修復機能が付く場合もある。

【名前】 デスザウラー
【属性】 恐竜型巨大ゾイド
【大きさ】 全長 32.4m 全高 21.0m 体重 400t
【攻撃力】
大口径荷電粒子ビーム砲
背中の荷電粒子強制吸入ファンから空気中の静電気を吸収し増幅、口から放射する。
一撃でオリンポス山(およそ4000m級)という火山の地形を変える。
直撃すればいかなるゾイドも蒸発するらしい。
射程は4000m以上でビームを吐きながら自由に向きを変えられる。

背中に20mmリニアレーザーガン×2・20mmビームガン・小口径レーザー機銃・
16連装ミサイルランチャー

10メートルほどの加重衝撃テイルとハイパーキラークロー×2で格闘攻撃が出来る。
威力は20mmレーザーキャノンや20m級のスティラコサウルス型ゾイド「レッドホーン」突撃を
受けて無傷の恐竜型大型ゾイド「ゴジュラス」の装甲を紙のごとく引き裂く。

【防御力】
超重装甲を持ち、その昔共和国最強の「ゴジュラス」が10体ほど束になってかかってきても無傷。
この「ゴジュラス」は全長26mで他の20m級のゾイドを軽々と粉砕するパワーを持つ。

【素早さ】 時速90km。戦った相手がエース級の腕前を持つパイロットで時速250kmで動く
「シールドライガー」に乗って、至近距離で戦っていたため達人クラス。
【長所】 山をも砕く荷電粒子法。
【短所】 設定には関係ないが弱点のコア丸出しで戦っていた。
【備考】本来は人が乗って戦うのだが勝手に暴走して無人で動き回った。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/12(月) 16:09:35 ID:fhS0DWwT
デスザウラー 4000m級の山のどれだけの部分を削り取ったかわからず、少なくとも丸ごと消滅させたわけではなさそうなので
       とりあえず最強スレで一般的な山(百数十m)破壊級ビームとして扱う

△ラリー 当てられない倒されない
○○○○笑うヤカン~バートジラ 荷電粒子砲勝ち
×デーモンスピリット 荷電粒子砲が効かず削られ負け
×ダイガンド 竜巻負け
×バガン  荷電粒子砲が大して効かず体当たり負け

デーモンスピリット>デスザウラー>バートジラ