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【作品名】極北のハンター
【ジャンル】小説
【名前】ルーサー・フリードキン
【属性】原人の遺伝子を注入した元人間の巨獣
【大きさ】2メートル~3メートル
【攻撃力】遺伝子を採取するために利用されたオリジナルの猿人は生前、
     体重300kgのサーベルタイガーの首をへし折るほどの腕力があった
     本人はトナカイ、オオカミ、クズリ ヒグマなんどを拳の一撃で簡単に殺せる
     腕力及び牙と強力な両手の鍵爪を武器としており、ランボー並みの男と互角以上に戦い、
     銃で撃たれながらでも、鍛えた警備兵や軍人やハンターをまとめて一撃で殺せる
【防御力】ブローニングやデザートイーグルや45口径や50口径の銃や
     マシンガンやショットガンで顔面や胴体を撃たれても耐えられる
     ショットガンの至近距離発射で喉の一部を吹き飛ばされ、
     日本刀で胸を心臓含む臓器もろとも刺されまくっても戦闘続行可能
     撃たれながら警備兵を殺しまくった
     ただし、注入した細胞の特性故にナイフなどの刃物系の武器や狼の牙の攻撃では大ダメージを負う
     全身を火達磨にされたがなんとか生きてた
【素早さ】基地を警護する警備兵の銃撃を走って避けられる
     拳を振り下ろすスピードはトナカイや狼ですら反応できないほど
【特殊能力】銃撃や刃物でどんなに傷を負わされてもなんでもいいので肉を食うことにより、
      特殊細胞が活性化しさらに眠ることで数時間で再生し寿命がほぼ無制限
      元は人間の研究員であったため猿人の怪物のくせに知能が高い
【短所】オリジナルの個体は殺し合いで種族が絶滅した
    完全に不死身ではなく首を切断されると終わり「不死なんてあんなもんさ」



3スレ目

215 :格無しさん:2011/09/11(日) 10:24:34.82 ID:1GvRJ/oQ
ルーサー・フリードキン考察

○○○ディノニクス、マダラ、巨大アナコンダ 撲殺勝ち
×スペシャルマン 力負け
×キラー・マーシャルボーグ 飛び膝蹴り負け
△ジャック・フロスト 殴っても殴ってもすぐ元通り 分け

スペシャルマン>ルーサー・フリードキン>巨大アナコンダ