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【作品名】銀牙伝説WEED
【ジャンル】漫画
【名前】第三のハイブリッド(ハイブリッド親)
【属性】ホッキョクグマと他種の熊(ヒグマ?)の雑種
【大きさ】10メートル~12メートル(赤カブトを上回る体格)
【攻撃力】丸太のような巨大な爪と牙が武器 一振りでツキノワグマ親子や野犬を殺した
     この親より小さいハイブリッドの子でさえ体長5メートルほどのワニを捕食し、
     5メートルほどの木を簡単に倒し、小型の手漕ぎボートを前足の一撃破壊できる
     GBが避けられない速度で一撃を加える
【防御力】50mの近い高さから滑落して重傷を負うも攻撃態勢に移れる 
     分厚い毛皮と筋肉により首を狙った攻撃も効果が薄い
     全身を犬に噛み付かれてもそのまま攻撃を続けられる
     上記の子を倒した誠のネック・ザ・キリングを連続で受けても耐えたが、
     GBに指を一本切断されて戦闘不能に陥る
【素早さ】巨体だが野犬の群れと同じぐらいの速度で走る ジェロムでも捉えきれない戦闘速度
【特殊能力】滑落しそうになっても踏み止まって崖を移動できる
      岩を落としてヘリを爆破し死んだ人間を食べるなど頭も働く
【短所】防御力不足。指一本が無くなったぐらいで戦闘不能になる。
    赤カブトと比べると臆病。基本、逃げ回ってばかりで理性がほとんどない野獣

【参考】
【名前】ジェロム
【素早さ】10mぐらいの距離をジャンプで越えた 足はシェパードの中でもかなり速い方
     襲い来る軍用犬の群れの一匹を目潰しで怯ませ、もう一匹を踏み台に大ジャンプして包囲網を突破した



3スレ目

308 :格無しさん:2011/12/14(水) 21:40:41.47 ID:vAr5NHgh
第三のハイブリッド考察

○○タントー、木鹿大王の扱う巨大象 力押しで勝ち
○ALFRED リーチの差で勝ち
○○銅の鎧、ラパーン 力押しで勝ち
××クラウンジラ、アーマータイガー 力負け
×ロッズ 小さいので捕まえられない 体温下げられ負け

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