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【作品名】スターフォックスシリーズ
【ジャンル】ゲーム
【名前】フォックス・マクラウドonアーウィン
【属性】超高性能全領域戦闘機、スターフォックスのリーダー
【大きさ】 全長28sm、全高5.5sm
【攻撃力】レーザー、スマートボムを装備。ビームは連射とチャージの切り替えることができる。
 レーザーの威力はバリアに守られた同等の機体を10発たらずで破壊できるほど。
 チャージ弾では2~3発で足りる。
 チャージ弾はホーミング性があり、アーウィンでの回避は〈パイロットの腕前次第だが〉困難である。チャージまでに一秒と掛からない。
 レーザーの連射は秒間6発ほど連射全弾を命中させればウルフェンをたやすく撃墜することができる。
 シングル、ツイン、ハイパーの三段階があり、ハイパー時は威力二倍の2連射となり、アーウィン並のウルフェンを数秒で撃墜することができる。
 アーウィンのレーザーは下記の光速反応が避けられない弾速。 

 スマートボムは発射後、数秒して大きな爆発を起こす。 100m級の宇宙戦艦も一撃で粉砕することができ、また戦闘機の一個小隊を壊滅できるほど範囲が広い。
 なお火力段階はハイパー、スマートボムは所持限界の9発で参戦。
 単純な火力はさほど大きくないが、要所要所の弱点を攻撃していくことにより結果的に要塞衛星すら単独で破壊することができる。
【防御力】
 強力なシールドを備えており、明らかにサイズ相応でない防御力を発揮する。
 隕石にぶつかっても軽微なダメージしか受けず、巨大生物の触手を打ちつけられても耐えることができる。
 また「ローリング」という防御法をもち、これによって発生するエネルギーバリアで光学兵器を無力化、反射することができる。自身のビームを反射可能。
【素早さ】
 レーザーに発射後で反応できるので反応は光速反応 反応距離は10mもない
 G-ディフューザーシステムといわれる反重力装置を搭載しており、プラズマエンジンで駆動 
 旋回半径17sm、最高速度マッハ4.2。単独でのワープ(よくて惑星間ワープまでか)も可能である。
 大気圏、宇宙空間を問わず活動できる。急加減速、宙返り、Uターンなどとても機動性に優れており、あらゆる飛行姿勢をとれる。
 たとえ隕石の群れに出くわしても無傷で通り抜けることができる反応。また背後を取られようとも、宙返りにて振り払うことができる。
 相手のビームを瞬間的にローリングで弾き、無傷で防ぐこともできる。
【特殊能力】防御シールド、ローリング、ワープ、敵シールドの分析能力 (弱点、耐久力などが分かる)
【長所】アーウィンの防御力
【短所】攻撃力が微妙か?
【戦法】スマートボム→レーザー  効かなかったら分析してボム→レーザー
【備考】sm(スペースメートル)はmの事
【備考】ttp://www41.atwiki.jp/goronka/pages/77.html?&flag_mobilex=1参考

vol.3
396 :格無しさん:2013/09/05(木) 20:36:57.51 ID:Qwmod6jm
フォックス・マクラウドwithアーウィン考察
 防御力がちょっと低い。同じ任天堂のカービィより上はきついかな

△カービィ ボムでびくともしない 攻撃は回避できるので分け
△ばいきんまん しぶとい分け
○しょくぱんまん ボム勝ち
△ゼロムス ボムで死なない 分け
△ラブマシーン デカすぎ分け
△暗闇の雲、ガーゴイル 倒せない倒されない
○エディ レーザー砲勝ち
○怒んパッチ ボム勝ち
△タイラント 頑丈すぎ分け

カービィ>フォックス・マクラウドonアーウィン=漆黒の騎士ばいきんまん>しょくぱんまん