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【作品名】暗殺教室
【ジャンル】スタイリッシュ暗殺バトルドタバタSFギャグ漫画
【名前】殺せんせー
【属性】教師を名乗る謎のタコっぽい生き物
【大きさ】2m以上。風船玉のような頭と無数の触手が特徴的。胴体は服を着ているためよくわからん
【攻撃力】人間を数人まとめて触手で縛り上げて運べるほか、数百㎏は有りそうな荷物を抱えているシーンもある
竜巻:超スピードで高速回転することで竜巻を発生させる。高さは数㎞、校庭全部を覆うくらいの大きさ
ビーム:顔からビームを発射する。まあ、自分が動くくらいの速度は有るのだろう。
    戦車の突撃を受け止められる強度の布をぶち破るくらいの威力。射程は数m。
【防御力】強酸や猛毒を盛られても全然平気。銃弾を撃ち込まれても鉛が体内で溶けるため意味が無い。
     宇宙空間でも生存可能で、大気圏突破の高熱、寒風吹きすさぶ南極圏での活動も平気。
     ただし水を吸いやすい体質のため、湿気の多い場所ではブクブクに太ってしまう。
     四方八方から水を浴びせられた際にはタライで必死で掻き出していたほど。
     身体の硬さ自体は一般的な生物と大差はないらしい
【素早さ】このスレでは一切加速度を考慮しないため、最初からマッハ20で飛行可能。
     40人の生徒の家全部を回って表札を引きはがし、学校まで帰ってくるのに1秒もかかっていない。
     残像分身で40人分の残像を発生させ、生徒一人一人に違った勉強を教えられるほどの反応速度。
     またその速度で動き回り、椅子と机の狭い隙間でいったん止まり、一言発言してから次の机に写っているため
     反応速度は1m先からのマッハ20は確実と思われる。
     その飛行速度故にミサイルで攻撃してもミサイルどころか爆風より早く移動して逃げられる。
     飛んできたライフル弾を至近距離で目視してから余裕でキャッチ可能。
【特殊能力】方法は不明だが月の半分をたった一晩でくりぬいて破壊した。
      本人は地球に対しても同じことをやるらしいが方法不明なので考慮できず(ビームか?)
嗅覚:非常に優れており、たばこや鉄などの臭いを瞬時に嗅ぎ取り臨戦態勢に入ることができる。
知能:素早さ欄で描いた通り40人分の勉強を同時並行で教授できるほどの異常な知能を有する。
分身:いわゆる残像分身。マッハで移動し、停止し、移動することを繰り返して分身を行う。
【長所】マジでどうやって倒したらいいのか想像つかない
【短所】スケベ、甲斐性無し、水に弱い、触手を斬られるごとに弱体化する、攻撃方法が不明確スギ
【戦法】ビームで駄目そうなら竜巻に巻き込む
【正体について】本人曰く人造生命体らしく、烏丸先生の台詞から判断するにもとは人間型、もしくは人間そのものだったようだ。
        宇宙人であることは否定している。