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2月20日:イメージ共有会議ログ//主旨:明日のミーティングに備えた緊急の会議

※ログ転載の許可、互いのメッセンジャー登録のやりとりなどは割愛してあります

前説

蒼のあおひと:
急にお呼びだてして申し訳ありません
星野十郎:
失礼いたします、皆様こんばんはー(松井さんは退席中に失礼いたします
蒼のあおひと:
皆様こんばんはー
霧賀火澄:
こんばんは
ぱんくす:
こんばんは
Who:
こんばんはー
ぱんくす:
いえいえ
星野十郎:
明日のミーティングについて、あおひとさんからお話をいただいたので、皆様に急遽集まっていただきましたー
星野十郎:
手短に言うと、「ミーティング=全員の顔合わせを含めたもの」ではなく、前もってある程度イメージを固めて望んだ方がよいようで
星野十郎:
夜気さんのみまだご連絡取れてないので(メッセンジャーでつながりが見つからないので藩国BBSに書置きしてきましたが)、ひとまずこれで夜気さんのぞく全員ー

あおひとさんのお話

蒼のあおひと:
昨日かけもちをしているチームでミーティングをしまして、顔合わせの後即芝村さんをお呼びしたので、
蒼のあおひと:
最初の「どのようにHQを取っていくか」の戦略を立てていなくて無駄に時間が長引いてしまったのです。
蒼のあおひと:
過去のHQを見ると、イラスト、文章ともクオリティと量があり、
蒼のあおひと:
且つ、アイデアのあるものや、イラストと文章がリンクしているものがHQを取得しているようですので、
蒼のあおひと:
基本的なラインだけでも決めておくと、芝村さんをお呼びするミーティングもスムーズに進むのではと思い皆様をお呼びした次第です
星野十郎:
ありがとうございます。
蒼のあおひと:
(昨日やったミーティングでは最初の形が出来上がるまでに二時間もかかってしまったのでー

会議スタート:宰相府ってどんなとこ?(みんなのイメージ編)

星野十郎:
(と、いうわけなので、まずは御覧になってない方がいるとまずいので、念のためこちら
星野十郎:
っ http://cwtg.jp/bbs4/wforum.cgi?no=1751&reno=1673&oya=1631&mode=msgview (コンセプト)
蒼のあおひと:
水の巨塔は宰相府からでも見えるのですねー
ぱんくす:
なるほど。
星野十郎:
コンセプト言うと悩ましげですが、要するにこの雰囲気にあったもので、「この雰囲気を絶妙に盛り上げるような」クオリティを突き詰めていけばよいのではないか、と思います、はい
蒼のあおひと:
ちなみに、ハイマイル区画は「観光ガイドっぽく」で決まりました(笑)
蒼のあおひと:
そういった感じのイメージを共有できているといいかなぁと。
星野十郎:
ですね。
星野十郎:
ちなみに自分はリーダーになんとなく指名されてますが、「えっ藩国の建国作業ってこんな風だったの!?」という、みんなが思い思いのものを持ち寄って作るのを想像してましたゆえ、
星野十郎:
もう、どんどんイメージ「これならどうだろう?」というのを発言みなさんどうぞー
蒼のあおひと:
じゃあまずは、昼で!(ぉ)
星野十郎:
光の設定加減は絵師さんには大事ですねえ・・・(なるほど
ぱんくす:
コンビニが欲しいかな
ぱんくす:
ずばりw
ぱんくす:
あ失礼
ぱんくす:
イメージですか
星野十郎:
ですですー。逆算して、コンビニの似合う雰囲気、みたいのも掴めはしますけどもー
霧賀火澄:
イメージ・・・
霧賀火澄:
宰相府のイメージ・・・
Who:
しーんとしたところ?でしょうか
ぱんくす:
警視庁みたいな感じかなぁ
霧賀火澄:
洋館っぽいイメージが浮かびました
星野十郎:
俺は今日子が暴れているところしか想像出来ないのですよorz<宰相府
星野十郎:
どこ行っても顔がちらつくという・・・
霧賀火澄:
神戸のあの洋館の内部が浮かんだのです
蒼のあおひと:
二匹の雷電にきゅんとしている今日子ちゃんでも…(笑)
蒼のあおひと:
あぁ、洋館っぽいイメージはありますねー
ぱんくす:
洋館っぽいイメージはありますねぇ
星野十郎:
ふむー(めもめも
霧賀火澄:
あとは、
霧賀火澄:
http://blog.tendice.jp/200712/article_45.html
霧賀火澄:
に出てた通り、地下の魔術師の塔。
霧賀火澄:
これって宰相府なんでしょうか?
星野十郎:
(読み読み
Who:
宰相府だと思います
星野十郎:
宰相府のようですね
霧賀火澄:
地下が凄く広そうですね。
霧賀火澄:
魔術師の塔+春・夏・秋・冬の園
ぱんくす:
宰相府の地下は深い。
それは主の住いであり、地下に作られた魔術師の塔であり
霧賀火澄:
おお
ぱんくす:
宰相府ですね。
蒼のあおひと:
おー
星野十郎:
高層ビルという、近代のイメージの中に、水の塔が美しくそびえ、そしてその近代的イメージの中に一際目立つ宰相府が・・・と、いった次第でしょうか
霧賀火澄:
そうですね
星野十郎:
塔でっけえなあー・・・(内部にも施設ありか
ぱんくす:
学園都市のようなイメージなのかな
蒼のあおひと:
それをどうページにまとめて見せていくかが課題になりそうですねー
霧賀火澄:
地下が深く、広い。
霧賀火澄:
地上はどうでしょう。
霧賀火澄:
上記URLには「なにもかもこじんまりとしている」とあったのですが・・・
蒼のあおひと:
こじんまりしてるのに、地下は大きいw
霧賀火澄:
メインが地下にありそうな感じですね
霧賀火澄:
秘書官の方々が働いているのは、宰相府ですよね
蒼のあおひと:
えぇ、地下にありますねー
星野十郎:
ですねー
蒼のあおひと:
ですです
星野十郎:
なかなかファンタスティックな都市だなあ・・・
霧賀火澄:
秘書官の方々は地上で働いているのでしょうか、それとも地上でしょうか
星野十郎:
ページへのまとめ方。つまり、絵と文の連携ですな。どういう話に組み込まれてて、いかにファンタスティックさを魅せるか
蒼のあおひと:
特に描写はなかったと思います<地下と地上
星野十郎:
(松井さん夜気さん向けにまとめも作りながら夢想
蒼のあおひと:
でも、イメージは地上で働いてるイメージなんですよねぇ
Who:
地下は宰相の住まいで、個人的なスペースのようなきもしますね
霧賀火澄:
なるほど
蒼のあおひと:
あと、夜な夜な宰相がいじわるを考えているのも地下ですよ!(ぉ)
霧賀火澄:
地上がビルみたいになってるのかな・・・
ぱんくす:
秘書室と宰相室はあると思いますね
星野十郎:
魔術の塔なんて宰相以外ほとんど使えないでしょうからねえ・・・<夜な夜ないじわるを
霧賀火澄:
こう、ホテルみたいな感じで。中が洋風で和室なんかあったり。
Who:
うーむ市街地と宰相府を分けて考えたほうがいいのかなとも思いますが>高層ビル
ぱんくす:
マリみての薔薇の館?とかがイメージに・・
霧賀火澄:
宰相府って聞いて一番先に思い浮かんだのが。
霧賀火澄:
日本の現・首相官邸。
星野十郎:
そうですね、高層ビルについては宰相府とは別の担当で(背景に入れるならともかく
蒼のあおひと:
遠めに見えてる、くらいでもいいかもしれませんね
星野十郎:
で、具体的には、宰相府って水の巨塔の中?外?とかも明日聞いてみましょうか。(どっちの方が映えるだろう的に
霧賀火澄:
そうですね
Who:
高層ビル群の中にある宮殿のようなイメージかなぁ(いま話聞ききながらまとめた)
星野十郎:
個人的には中から見上げる構図だとかっこいい!!
ぱんくす:
こう
星野十郎:
あ駄目だ、中からだと水の流れ落ちるのが見えないか・・・(透けて見えたらかっこいいと夢想した

ページ構成:PCと携帯どちらからも同じ風に見えるものにしてみよう

ぱんくす:
全体図を書いて
ぱんくす:
クリッカブルマップで
ぱんくす:
各所を紹介するとか駄目でしょうか?
星野十郎:
ん、んー(想像中。しばらくお待ちください
蒼のあおひと:
それ、携帯だと辛くないですか?
霧賀火澄:
携帯から見えるのでしょうか
星野十郎:
あ、俺も今思いましたそれ
ぱんくす:
携帯の場合は
ぱんくす:
別に入り口を作ればよいかと
星野十郎:
ふむ・・・
蒼のあおひと:
それは別ページを別途作る、ということでしょうか?
ぱんくす:
携帯用とPC用とに分ければ
星野十郎:
カチッとやって、その場所の絵がクローズアップされる、みたいなイメージですか?<クリッカブルマップ
ぱんくす:
それはそれで評価は上がると気がします。
星野十郎:
で、説明文が横に出る、みたいな
ぱんくす:
そうですね。
星野十郎:
別分けにすると、どうなんだろう・・・HQに影響あるのかどうかちょっと悩みどころです。(めもめも。わかんねえことは明日芝村さんに聞く腹積もり
ぱんくす:
携帯電話で
星野十郎:
せっかくの趣向が、ある人には楽しめない、というのだと、模範となる藩国デザインに合致しなくなっちゃうので(逆にいうと携帯でもいける仕組みならGO
蒼のあおひと:
あー、携帯参加者に以前聞いたのですが。別ページにしてもらえるのは嬉しいけれど、同じものが見れないのはちょっと寂しいんだそうです。
ぱんくす:
かなり高容量の画像を見ようとすると、負荷が来るので
蒼のあおひと:
いや、どうしてもツールの差があるので仕方ないとは思うんですが。
星野十郎:
寂しいのはわかりますねえ・・・「こっちはみんなの」「こっちはあなただけの」みたいに、入り口が仕分けられてる感じしちゃうんだろうなあ
ぱんくす:
そうですねぇ
星野十郎:
ふむ、ふむ、ふむ
蒼のあおひと:
えぇ、なんだかのけ者のようなきがするのでしょうね。
ぱんくす:
まあこれはページの構成の問題ですね。
蒼のあおひと:
なので、出来る限り同じページにまとめたり、画像容量を低くして画像クリックで原寸表示とか。
蒼のあおひと:
えぇ、そういった工夫が必要でしょうね<構成
ぱんくす:
これをひとつの項目として分けておきましょう。そうすれば整理しやすくなります。
イメージの話から脱線してしまってすいません。
蒼のあおひと:
いえいえ、構成も大事ですしー
星野十郎:
全体のアイデアの趣向と構成は不可分ですからー

ページ構成:外観→宰相府(内部)→宰相府(地下)

星野十郎:
ええと、文族的には、「映える!」「かっこいい!」「楽しい!」という奴がやれれば最高です。
星野十郎:
なので、ここがこうであればこれが成り立つんでないか!?とか、そういう着想から切り込んでみたく
蒼のあおひと:
私はおにゃのこが描ければそれで(ry
星野十郎:
おにゃーのこ(ぱらいそ
Who:
宰相府は女のそのらしいですからねぇ
星野十郎:
おっ、そうでしたな。
ぱんくす:
じゃやっぱり リリアンでw(まて
Who:
(∑いまきがついたけど、いまここにいるわんんわんぼくだけだ!?)
蒼のあおひと:
(…言わなければ分からないものを(にやり
星野十郎:
ははは犬も猫もないですとも!(むしろ識別できない
蒼のあおひと:
猫だけれど宰相の娘です!w
ぱんくす:
イメージ
星野十郎:
1.おにゃのこ/2.水の巨塔/3.洋館/4.風景は近代と中世風のギャップ(に、萌えろ)
蒼のあおひと:
1番最初におにゃのこが…w
霧賀火澄:
ww
Who:
ほぇ~…
星野十郎:
(なんか攪拌して誰かからいい趣向が飛び出てこないか見てる
霧賀火澄:
洋館・・・ おにゃのこ・・・
蒼のあおひと:
えーと…旅人目線で宰相府紹介とか?
蒼のあおひと:
すみません!洋館とおにゃのこでメイドさんとかゴスロリがうわなにをするやめろ(ずるずる
霧賀火澄:
あおひとさん・・・
星野十郎:
こう・・・・どこが売りか、っていうのを考えて、それを紹介するのに一番相応しく、かつ現実的な趣向でページを構成といったところでどうでせう?
蒼のあおひと:
(ち、違うよ?!ガーターとかそんなの好きじゃないからね?!
霧賀火澄:
いや、私も。メイドさんいいなと(ry
Who:
メードさんは働いてるかもしれませんねぇ……(うちの国のメードさんとかも宰相にお茶持ってったり、谷口を門まで迎えにいかされたりしてるし)
ぱんくす:
(なんの話をw
星野十郎:
例:キノウツン:具体:メイド→閲覧者の方がお店を楽しんでいくような感覚になれる趣向、みたいな
霧賀火澄:
一番のうり…
星野十郎:
店?(メイド=店になってる。まあさておき
Who:
お局さんだったりご隠居さんだったりしますが……(遠い目)
蒼のあおひと:
売り…おにゃの(ry
霧賀火澄:
宰相府って、たしか一般の方門までしかこれないんでしたっけ?
星野十郎:
ですー
蒼のあおひと:
ですです
霧賀火澄:
だとしたらやっぱり外観メインでしょうか。
星野十郎:
今日子が門のところで雷電たちとわふわふ楽しそうに絡んでいる姿が目に浮かぶ・・・
蒼のあおひと:
あぁ、つあーで「ここが宰相の門でございまーす」が出てきた…
霧賀火澄:
で、門から見える働いているメイ(ry
霧賀火澄:
宰相の門は立派にしたいですね
星野十郎:
ぱーん!と外観でまずは攻めて、次に中とのギャップでぐいっと引き込む感じですか
霧賀火澄:
普段入れない人の為に、内部をご紹介し増すみたいな・・・旅行パンフレットみたいな・・・
蒼のあおひと:
外観を大きく置いて、その下に個々の説明とかですか?
星野十郎:
おっと(松井さん、お呼び立て申し訳ない、まとめこちらにありますー
星野十郎:
っ http://www3.rocketbbs.com/731/bbs.cgi?id=Jou_ka&mode=res&no=3
松井:
すみません、ありがとうございます
星野十郎:
要約:何も考えずに明日のミーティングしてたらやばかった!ので、急遽打ち合わせ中
霧賀火澄:
こんばんは
ぱんくす:
こんばんはー。
Who:
こんばんは~
蒼のあおひと:
こんばんはー
星野十郎:
改めましてこんばんは(まとめないし、ログ(読む場合は)を読んだあとゆっくり合流してくださって構いませんので~
星野十郎:
(このあとお時間ない場合は申し訳ないー
星野十郎:
お、いいですねえ>普段入れない人のために~
星野十郎:
で、入れる人目線の語りも入ってるとなおよいかもしれないけれどもどうでしょう
霧賀火澄:
外観の紹介して、で、下のほうに「中に入る」みたいなリンクがあるんですよ。
星野十郎:
(入れる人組み込めたらだけど
星野十郎:
おお、おお、おお。ぐいぐい潜っていく感じですね
霧賀火澄:
で、入り口から順に内部の説明。
ぱんくす:
H×Hのキルアの家を思い出しました
霧賀火澄:
おお・・・
蒼のあおひと:
(某摂政:中もおにゃのこだらけでいいにおいがしたよ!(マテ
霧賀火澄:
キルアの家
星野十郎:
あーーー<キルアんち
星野十郎:
門に雷電(笑)
ぱんくす:
あそこには、でっかい犬もいたしw
星野十郎:
執事のかわりにおにゃのこいぱーい
霧賀火澄:
でも門の中にいるからみえない>ミケ
霧賀火澄:
外観の紹介を一通りして→中に入る
霧賀火澄:
で、中は部屋とか内装とか。
星野十郎:
うんうん
霧賀火澄:
それでけでなく働いている人のコメントとか。
蒼のあおひと:
なるほど
霧賀火澄:
秘書官さんのコメントもいいかもです
ぱんくす:
アドベンチャーみたいな感じですね。
星野十郎:
絵的にはそれぞれ異なるインパクト欲しいですな/コメントやらの絵を盛り立てるひだは、文族のおしごと~ん
霧賀火澄:
「ここの部屋は日当たりが良くて昼寝しやすい」みたいな感じで。
星野十郎:

霧賀火澄:
で、そうして内部探検していたら。
霧賀火澄:
地下への入り口を発見するんですよ。
Who:
秘密の扉が……
松井:
確認できました
星野十郎:
確認ありがとうございます。で、まあ、今はどんな風につかみをもってくかの話ですー>松井さん
星野十郎:
一般の方は門までしか入れないという設定をうまく使って、では中へどんどん入っていくしたらどうだろう的な感じで話してました
星野十郎:
(いくしたらってなんだ
松井:
私もあまり深くは考えていなくて
小説まきの物語の中での
左にACEの女、右にプレイヤーの女が、宰相を支えている
あたりから、左右対称な二つの建物がいいかなあ、くらいに考えてました
霧賀火澄:
おお
星野十郎:
かっこいいじゃないですか!
星野十郎:
地下に魔術の塔があるだけめっちゃ映えますよそれ!
蒼のあおひと:
おー!!
星野十郎:
(理由:なんとなく魔術っぽくね?<左右対称
霧賀火澄:
いいですねえ
霧賀火澄:
いったん落ちて携帯から入りなおしますー
星野十郎:
はいー

 霧賀火澄 が会話から退席しました。
 
松井:
あとは女の園ということらしいので壁面に中央を向いた女神のレリーフがそれぞれについてるとか
こじんまりとした建物ばかりらしいので外見は古い建物っぽいんだろうなあとか
うにゃうにゃかんがえてました
星野十郎:
みんな考えてるなあ・・・(しみじみ
ぱんくす:
上から建物を見ると魔法陣とかw
星野十郎:
まあ、建物自体がなんらかの魔術的なデザインになってたらかっこいいですよね。それっぽい雰囲気だけで大丈夫だろうし(笑
星野十郎:
あるいは地下の塔とやらにそこらへん全部託してもよいし
松井:
外見はあんまり凝らないほうがいいんですかね。
宰相の性格から言って
あとお金ないらしいので
中はすごい、みたいな
星野十郎:
絵は、このコンセプトで行くなら、「外観」「内部」「地下」の最低三つといった感じで、具体的に見えてきたかな・・・?
星野十郎:
お金・・・そういやそんな設定でしたなあ・・・(市場に頼っているという
ぱんくす:
古い建物で、木造よりも石っぽい建物でしょうかね。西国人ならば
星野十郎:
(あ、かすみさん用にもまとめちょこちょこ作ってるので、話、というかアイデア出し、どんどん進めて大丈夫ですよー

 霧賀火澄 が会話に参加しました。
 
星野十郎:
要約ー っ 「女の園=壁面に中央を向いた女神のレリーフがそれぞれについていたらどうだろう/こじんまりとした建物ばかりらしいので外見は古い建物っぽい?」/「お金がないので外観はそんなにだけど中はすごい?」
星野十郎:
「西国人なら古い建物で、木造よりも石っぽい建物?」
星野十郎:
ですです(不在時の流れ>火澄さん
霧賀火澄:
なるほど。ありがとうございます
星野十郎:
結構イメージは固まってきた感じかな・・・? どうでしょう?>ALL
霧賀火澄:
石。砂漠の砂を固めたレンガみたいな感じでしょうか…
星野十郎:
石切り場から切り出してーというのもありかと(大理石ー
霧賀火澄:
なるほどー
Who:
うぉ、意識とんでました(汗
ぱんくす:
乾燥帯の気候では雨が降らないですからね。
星野十郎:
高層ビルもあるような空間ですから・・・(煉瓦造りの洋館でも、でもいいかもなあ。西国人という雰囲気にうまく噛み合わせられれば
星野十郎:
ちょっと遅いですからね。ご無理なさらず~>Whoさん
ぱんくす:
気候はどうなのかよくわからないですが、おそらく乾燥帯かと
星野十郎:
そうですね。で、近くに水の塔があるんで、内側なら不思議とそういうのは感じない/でも地下はそういう雰囲気が甦る的な
星野十郎:
(内側=宰相府の建物のありかが水の巨塔の内側なら

まとめ:共有イメージは大体こんなところで

星野十郎:
あっおひっとさーん(やっほー
蒼のあおひと:
はーいなー(やっほほー
星野十郎:
情報量的に、どうでしょう? ページ構成への見立て含め、ここまでの感じで、足りてますか?
星野十郎:
(打ち合わせに必要そうなみんなのイメージ共有
蒼のあおひと:
十分だと思いますー。今日来られてない方もまとめ見たら分かりやすそうですし。
星野十郎:
ふむふむ。では、時間的に無理な方は順次解散でOKですよー
蒼のあおひと:
細かい何を書くかについては明日決めればいいと思いますしー
星野十郎:
技族の方は、「この絵は映える!やったるで!」というシーンを、文族の方は「こういう雰囲気描きてえ!頭の中に湧いてきた!」という流れを、
星野十郎:
それぞれまた今までの情報から、湧かしておくだけで充分なのでー
星野十郎:
で、明日「これこれこういう風にやってみたいんですがHQ狙えますかね」「いいや駄目だね!」となったら、さらに磨き上げるために後日また会議といった感じで
星野十郎:
「うんいけるんでない?」と順調に話が進んだら、やはり最低限抑えなきゃいけない分担だけ決めて、各自連携しつつーと
星野十郎:
(各自っつうかイメージの関係上、ラフは文族からすると見たいですー<広がりが段違い<ので、どのみちみんなでまた色々話す機会もある、かな?
星野十郎:
会議的なアレでいうと、まあ、以上です!
星野十郎:
(引き続き話の続き、どぞー

宰相府ってどんなとこ?(疑問編)

ぱんくす:
こう
ぱんくす:
質問事項としてひとつ
星野十郎:
はいな
ぱんくす:
パソコンがあるのかなあ?
ぱんくす:
秘書官の作業場とかどういう感じなのかっていうイメージですね
星野十郎:
記憶の中では、ええと、誰だったか・・・小笠原で見学に行ったとき、オペレーターわんさかーみたいな場所があった覚えもあるのですが、
星野十郎:
宰相府だったかどうか・・・・
星野十郎:
(というわけで質問予定に組み込んじゃえー<パソコンの有無/作業風景について(何使ってんのかとか)
蒼のあおひと:
(オペレーターわんさかーは、レーダー視察に行ったときですかね?
Who:
アーこんなの書きたいんですけどありますか?あったらどんな様子ですかは用意しておくといいかもしれませんね
星野十郎:
(そう、多分それ!<レーダー  
ぱんくす:
土地の大きさとか?微妙ですが
星野十郎:
ああー・・・こう、爵位にあわせたサイズとかも決まってましたものね。その中でやりくりしないと
星野十郎:
藩国七層になるので、それにあわせて大分広く使えるんだろうけども
星野十郎:
塔のでかさは個人的に気になるなあ(水の巨塔も地下の魔術師の塔も
星野十郎:
なにせ数字はインパクトになる・・・<文章的に
霧賀火澄:
ちじょうに庭園はあるのでしょうか
蒼のあおひと:
門から建物の間に庭園とかあったらいいですねぇ
星野十郎:
庭園は公園区画・・・で、えー・・・
星野十郎:
地下だ
星野十郎:
風情あるなあ。「太陽の光は地上の川・水路から差し込む」ですって
霧賀火澄:
いいですねぇ
星野十郎:
公園区画以外は、並み木は水路に沿って植えてある程度みたいです
星野十郎:
水路が分ける、砂州の上に、それぞれのエリアがあると
星野十郎:
(なんだこの水の都かつ砂漠都市は
ぱんくす:
三角州
ぱんくす:
デルタみたいなものでしょうか 地理の時間にならった
星野十郎:
水の巨塔からの流れで作られる水路なんで、人工的にレイアウトされているんではないかと思いますー
蒼のあおひと:
水路になってるか川かは各チームごとの判断でいいみたいですね
星野十郎:
ほほう
蒼のあおひと:
  • 区画割りに使うので、川の本数は未定。すべての施設が水の巨塔に収まるなら、運河は海へ注ぐ1本のみとなる。
  • 川がまっすぐな水路か蛇行しているか、またはエリア内に枝分かれした水路になるかは各部門の判断による。
霧賀火澄:
そろそろ時間ですので失礼します
蒼のあおひと:
お疲れ様でした、おやすみなさいませ
Who:
おつかれさまですー
ぱんくす:
おやすみなさい。
星野十郎:
はい、おつかれさまでした。よき夢を~
松井:
お疲れ様でした
星野十郎:
な・る・ほど~・・・・(あおひとさんがいてくれて本当に助かった
蒼のあおひと:
(いやいやいや、自分ほぼ聞いてるだけっすからー
蒼のあおひと:
しかし結構イメージが出来てきましたねー。みなさんありがとうございますv

 ぱんくす が会話から退席しました。
 
 霧賀火澄 が会話から退席しました。
 
 松井@ が会話から退席しました。
 
星野十郎:

蒼のあおひと:
うぉ

 ぱんくす が会話に参加しました。
 
星野十郎:
松井さんはミスかにゃ?(落ちではないですよね?

 松井 が会話に参加しました。
 
星野十郎:
失礼、ちと離席しますのでどなたか松井さんの回収を
星野十郎:
おおっと
ぱんくす:
失礼しました。
星野十郎:
(ともあれ少しほど離席
松井:
あれれ?
ぱんくす:
おおう
ぱんくす:
ふと
ぱんくす:
門の前って人少ないんですよね
蒼のあおひと:
あんまり人いないんでしたっけ?
ぱんくす:
狙われることが少ないらしいので
蒼のあおひと:
門の前に今日子と雷電二匹いて厩舎があるくらいしか覚えてないですー
蒼のあおひと:
狙われることが少ないのは今日子がいるからじゃないかと思ってたんですが(笑)
Who:
人の多い少ないよりは警備体制ですかね
Who:
そ、そしてそろそろ限界のようなので寝させていただきますー
蒼のあおひと:
お休みなさいませ、遅くまでお疲れ様でしたー
Who:
おやすみなさーい
ぱんくす:
おやすみなさい。
星野十郎:
おっと、おやすみなさいませ~
星野十郎:
(戻りました。とてとて
Who:
ではー

 Who が会話から退席しました。
 
蒼のあおひと:
(星野さんが萌えキャラだ!!(笑)
ぱんくす:
(ふふふ 実はアイコンがヤガミ)
星野十郎:
それはさておき(よいしょと横に置いて)/はっ、みんなアイコンがそれぞれ独自・・・!
蒼のあおひと:
(私は人様に描いていただいたのを使用です(笑)

解散

蒼のあおひと:
しかし、結構案も出ましたねー
星野十郎:
あとは、HQになってるのを全部見て、傾向と対策練れれば最高なのですが・・・(趣向をきっちり=各作品の統一感・連携・質をしっかりすれば大丈夫かな?
星野十郎:
(なぜならHQめぐりはどこにあるのかわからなくて大変そう
星野十郎:
なにより、そろそろ、頭が適当な回り具合ー
蒼のあおひと:
時間も時間ですし解散しましょうか(笑)
ぱんくす:
はい。
星野十郎:
では、また明日にということで
星野十郎:
おつかれさまでしたーん(うわんあくしでんつ
蒼のあおひと:
お疲れ様でしたーってどうしました?
星野十郎:
袖にケチャップが(トースト焼いてた
蒼のあおひと:
∑おおう今すぐ水で流してくださいね!
ぱんくす:
おつですw ケチャップ
星野十郎:
ははは、赤い服なので大丈夫!(ただ、トマトくさい・・・
松井:
おつかれさまでしたー
蒼のあおひと:
とまと臭w
星野十郎:
というわけで流してきます、改めておつかれさまでしたー
蒼のあおひと:
おつかれさまでしたー
星野十郎:
では!

 蒼のあおひと が会話から退席しました。
 
松井:
あとは宰相府をネタにしておまけに4コマまんがとかつけたら評価+になるかも
ぱんくす:
おつかれさまです。
松井:
なんて思いました
ぱんくす:
うーん宰相府SSはよさそうですね
星野十郎:
うまく組み込めればやりたいですねー。(やりたいものが一番出来がいい!
ぱんくす:
建物の色とか
ぱんくす:
少し知りたいですね
ぱんくす:
あとメインとなるオブジェとか
ぱんくす:
さて自分も寝ます。
ぱんくす:
おやすみなさい。
星野十郎:
おやすみなさいませー
星野十郎:
(袖ヒーターにあてつつ

 ぱんくす が会話から退席しました。
 
松井:
おつかれさまでした。わたしもお暇します
星野十郎:
はい。それではまた明日ー