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&autolink TOP【は】橋掛人

橋掛人

(はしかけにん)

分類5【題名】 
ジャンル5【その他・作品・番組】 

【必殺橋掛人】
必殺シリーズ第24弾。
1985年8月2日より11月8日、テレビ朝日系、全13回。
当時、悪役のイメージが強い津川雅彦が主役。
脇は、萬田久子、斉藤清六、まだ駆け出しの頃の宅間伸。
全体的に地味で、原点回帰を狙ったが後期必殺シリーズのバラエティー路線が抜け切れていない感じだった。
津川が演じる柳次が、毎回殺す時に廊下に反物を投げ敷いてその上を歩くシーンが印象的。
『十月十日に生を受け 七五三なら祝い事 もめ事 泣き事 勝負事 さらに加えて 弔い事 裏切り 騙され 棄てられる 疲れ果てたらおいでなせぇ この世とあの世の橋掛けに そーっと送って さしあげやしょう』
登録日
2006/06/14