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まずはrubyについてお勉強です


まずは...

やっぱり本を読むことですねw
会社にいくら優秀な先輩が居ても聞いてばかりじゃ自分のためになりませんし
優秀な先輩は仕事をたくさん押し付けられているはず...
教えてもらう時は、自分で調べても、どーしても分からない時にとっておくと
先輩方も快く指導してくれると思います☆
そーゆー私も転職したばかりの時は不安で先輩に聞きまくってましたf(^-^;)テヘッ

開発時に参考にした本

まずはRubyの定番解説書を読みましょう

この本はRubyの作者まつもとゆきひろ氏自身の監訳で翻訳発行されています。
Rubyの基礎・独特の用語・使い方に関して書かれていてかなり読み応えがあります...
なのでプログラム開発経験者はクラス宣言・変数の扱い方・配列の使い方などをザッと読んで次のステップに進み、分からなくなったら戻ってくる方が効率的かと思います。

Ruby逆引きリファレンスです

やっぱり逆引きリファレンスはあると楽です☆
私自身は買ってないのですが先輩が持ってるのでたまに見せてもらってますw
今後も必要なので買わなくてはいけない一冊です
最近は不景気で会社の経費で本が買えなくなったんすよ
こーゆー本って高いからさ...w

Ruby on Rails入門書

Railsとはそもそも何ぞや?って方が読む本です。
やさしく解説してくれているので読みやすいんですが実装時には役に立ちませんでしたw
でも、読んでおくと全体のイメージは掴めると思います。
実践向けの参考書って文章が固くて読みづらくてあんま好きじゃないので
私はこの本を買いました~

Rails逆引きリファレンスです

RubyOnRailsを使うと本当にサクサクとコーディングが出来てしまうので
「こんな事したいなっ」って思ったら自分でガリっと書けてしまいますが
RubyOnRailsでは実用的なライブラリがたくさんあります!
便利な関数を見逃さないためにも、この本は必読です♪

ページ送りの機能(will_paginate)とか最高ですよ~


参考サイト



更新日 2009/05/31 18:20:59

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