※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

EQIDEN


2007年まで開催されていた団体戦の大会「」の終了に伴い、2008年から新たにスタートした団体戦の大会。

(2008年度ルール)1チームは5人から編成され、解答する順に第1走者、第2走者…と呼ばれる。ルールは、まず第1~3走者がボタンにつき、早押しクイズに解答する。3人のうち誰か1人ないし2人が正解したら、第4走者、第5走者が登場して同様に解答する。最後まで残った1人が(アンカーが最後まで残るとは限らない)2問正解すればそのチームは勝ち抜けとなる。

(2009年度ルール)第1~4走者が一斉にボタンにつき、全員が抜けた時点でアンカーが登場するというルールに変更された。

(2010年度ルール)「往路」と呼ばれる1回戦では第1~4走者が一斉にボタンにつき、全員が抜けた時点でアンカーが登場するという昨年までのルールからの変更はなかったものの、「復路」の2回戦は第6走者がまずボタンにつき、2問正解しなければ次の走者に繋げないというルールへと変わった。

第1回の2008年は第1走者・内藤、第2走者・小山田、第3走者・岸本、第4走者・角崎、アンカー・小鍋の「慶應義塾大学」チームとして出場した。

第2回の2009年も第1走者・内藤、第2走者・角崎、第3走者・小鍋、第4走者・岸本、アンカー・丸山の「慶應義塾大学」チームで出場。またインカレサークルの「ぽんず」からもKQKのメンバーである青野・小山田・永江が出場した。

第3回の2010年は第1走者・吉田、第2走者・青野、第3走者・丸山(洋)、第4走者・大和、第5走者・角崎、第6走者・河野、第7走者・小山田、第8走者・吉田、第9走者・大芝、第10走者・丸山(洋)の「慶應義塾大学」チームで3年連続出場。1回戦に勝利し、念願のチーム初勝利を挙げた。
また、KQK以外で出場したメンバーもおり、「ぴいこね!」から亀淵、「東京工業大学」から小鍋、「大阪大学」から永江、そして「慶應義塾高校」から芹澤が出場している。


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|