か行


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  • カイザー[Abraham Kayser]
  • カイザースベルク自由都市[Keisersberg, Keysersberg]
  • ガイセル[Johann Geissel]
  • カサーレ[モンフェラートの要塞都市。ベルテルスマン「世界地図帳」]
  • カスティリャ
  • カスティーリャ、カスティージャ → カスティリャ
  • カストロ[Luís Pereira de Castro]
  • カストロ戦争
  • カスパルス[Jean-Théodore Caspars]
  • ×カソリック → カトリック
  • カタルニャ
  • ×カタルーニャ → カタルニャ
  • ×カタロニア → カタルニャ
  • カッシニ
  • ×カッシーニ
  • カトリック
  • カメラリウス[Joachim Camerarius]
  • カピチュレーション
  • カラ・ムスタファ・パシャ
  • ガリツィア
  • カール[ドイツ文脈]
  • カール五世[神聖ローマ皇帝]
  • カール一二世[スウェーデン国王]
  • カルヴァン
  • カルヴィン、カルビン → カルヴァン
  • カールスバート(現チェコ・カルロビバリ)
  • カルプツォフ[August Carpzov]
  • カルマル戦争
  • カルマル連合
  • カルレニ[Pelerin Carleni]
  • カルロ [三十年戦争時のマントヴァ公。もとはフランスに身を寄せていたヌヴェル公シャルル。読み方についてはウィキペディア参照なので裏とりが必要。]
  • カルロ・エマヌエーレ [三十年戦争時のサヴォイア公 山川小辞典p.903]
  • カルロス[スペイン文脈]
  • カルロス二世[ハプスブルク家]
  • カルロヴィッツ条約
  • ガレン[Christophe-Bernard de Galen]
  • カーレンベルク系 [ブラウンシュヴァイク-リューネブルク]
  • カンディア

  • ギィエンゲン[・アン・デア・ブレンツ, Giengen an der Brenz]
  • ×キージ → ファビオ・キージ
  • ギッフェン[Johann von Giffen]
  • ギュイエンヌ
  • キュチュク・カイナルジャ条約
  • 教区記録簿(registres paroissaux)
  • ×教区簿冊 → 教区記録簿
  • 教皇のバビロン捕囚
  • ギリシア
  • ×ギルダー → フローリン

  • クイエルマンス[Jean Cuyermans]
  • ×グイッチアルディーニ → グィッチァルディーニ [山川小辞典p.191]
  • グシノ[ポーランドとスウェーデン間戦争の戦場。山川世界各国史 ポーランド・ウクライナ・バルト史 p.138]
  • ×グスタフ・アドルフ → グスタフ二世アドルフ
  • グスタフ・ヴァーサ[スウェーデン]
  • グスタフ二世アドルフ
  • ×クノイト[Johan de Knuyt] → デ・クノイト
  • クライス[Christian Wemer Kreiss]
  • クラッツ[Hugo Eberhard Cratz/Kratz]
  • グラーフ[Berthold Graf]]
  • クラベ[Gregers Krabbe]
  • グラールス
  • クラント[Adriaan Clant]
  • クリスチャン
  • クリスティアン → クリスチャン
  • ×クリスティナ → クリスティーナ
  • クリスティーナ [山川小辞典p.200]
  • グリースハイム[Christoph Heinrich von Grießheim]
  • クリミア・タタール[山川世界各国史 ポーランド・ウクライナ・バルト史 p.140]
  • クリュール[Johan Crull]
  • ×グルデン → フローリン
  • クールライン[クライス名]
  • クールラント
  • ×クルランディア → クールラント
  • クレイン[Hans Leonhard Klein/Léonard Clin]
  • グレゴリウス
  • クレッセンシュタイン[Jodoce Christophe Kress de Kressenstein]
  • クレタ島
  • クレブス[Johan Adam Krebs]
  • クレメンス七世[教皇]
  • グロキシン[David Gloxin]
  • クロコウ[Mattias of Krockow]
  • クロージク[Adolf Wilhelm von Krosigk]
  • グロティウス
  • ×グロチウス → グロティウス
  • クロード・ド・メーム・アヴォー[Claude de Mesme, Comte d'Avaux]
  • クロード・ロルテ[Claude, baron de Rorté]
  • クロムウェル
  • コンデ[コンデ家]
  • クンプショフ[Joseph Kumpschoff]


  • ゲーテ
  • ケラー[Chrysostome Coeler]
  • ケラスコの講和 [マントヴァ継承戦争の講和。ベルテルスマン『世界地図帳』より]
  • ケルベライン[Georg Kerbelein]
  • ケルン
  • ×ゲンチリ、ゲンティリ→ジェンティーリ[これはどうしましょう?検討中。山本草二でも基準にしましょうか>山内進にしたがってジェンティーリにしましょう]
  • ケンプテン帝国都市[Kemptem]


  • 国事詔書 → プラグマティッシェ・ザンクツィオン
  • コシチューシコ
  • コージモ・デ・メディチ (×コシモ) [山川小辞典p.689]
  • 『国家論』
  • ゴベリウス[Cornelius Gobelius/Göbel]
  • コッホ[Gerhard Koch]
  • コムーネ [山川小辞典p.251]
  • コルトナ [グイッチァルディーニ イタリア史Ⅰ]
  • コルマール自由都市[Colmar]
  • コンピエーニュ
  • ゴル[Hans Wilhelm von Goll]
  • コルプス[ウェストファリア条約で定められた話し合いの方式。カトリックとプロテスタントは別々のコルプスを形成して話し合うことになった。両宗派分離式(itio in partes)。]
  • コルベール
  • コンスタンツ
  • コンタード [森田 1976]
  • ゴンツァーガ家[山川小辞典p.682]




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