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HyperEstraierでのバックアップを行うのにあたり、
バッチで世代管理を行うようにした。

Batを1-5作り、呼び出す。

1 2、3,4,5、を呼び出すバッチ
2 estseek.conf を書き換えるバッチ
  indexname: バックアップ先を指定する
  ※単純に2つバックアップ用とメイン用を用意しておき、書き換える
3 estcmdを走らせる
4 バックアップを走らせる
5 estseek.conf を書き換えるバッチ
  indexname: もとに戻す


以下、4のバックアップ
Fドライブがバックアップ先
Dドライブがメイン
MKDIR F:\backup\casket_back
XCOPY D:\est\casket F:\backup\casket_back /D /E /H /R /Y /C
REN F:\backup\casket_back02 casket_back03
REN F:\backup\casket_back01 casket_back02
REN F:\backup\casket_back00 casket_back01
REN F:\backup\casket_back casket_back00
RMDIR /S /Q F:\backup\casket_back03