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73章-1


《あるクマッタの死》

……ふたたび自身に注目を集めようと、かつてと同じく
アダルト日出夫と中山党首を人身御供に捧げようと企んだクマッタ。
だがその行為は幾人かの名無しと、そしてあの男の怒りを買った。
そう、あの◆W0wczkw01oことW何とかである。

W何とかと名無しの合体攻撃に次第に語彙が少なくなっていくクマッタ。
錯乱し、中山擁護派、中山擁護派と妄想めいた言葉を口にするようになる。
やがてW何とかが、かの学徒候より授かった聖剣がクマッタの首を捉えた

クマッタ「自演乙」

絶叫をあげて、クマッタの巨大な体躯は地に倒れ伏し、動かなくなった

5月27日クマッタ死す
新党を騒がせ続けた悪漢も、ここにあえなく最期を遂げたのである

だが、その十数分後……

《ロコふるーちぇ伝説73章》