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123章


《三戦社会党について》

俺とアイツの愛の巣。

…と言う冗談はさておいて、元々この党は新党に突如現れた
音速の667@※※※※※という謎の人物によって作られた。
結党の目的は陰から自治新党を支えるというものである。
結党まもなく八ロコ金四郎による社会党乗っ取り、
そして新党へのクーデター未遂事件を許してしまうという
幾つかの大きな失態を犯してしまうが、
それにもめげずに音速の667@※※※※※は社会党党首の座に返り咲き、
理想実現のため活動を続行する。
やがて音速の667@※※※※※は自らを新たなステージに高めるために
党員たちより新たな名を募集。
※※※※※※※@※※※※※として新たなコテ人生を開始する。
空回り気味の彼の活動はなかなか人々に受け入れられることはなかったが、
幸運にも学徒候の目に止まり、新党の幹部として認められた。
ここから彼と社会党の運命は急展する。
その後、かのクマッタによる※※※※※※※※によって※※※※※※※
そして※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※で七奉行が誕生。
※※※※※※※※※※※※※※※※などが※※※※※※※※※※※※※※※※が、
突然の※※※※※※※※によって※※※※※※※※※※※※※※※※※※※、
ついに※※※※※※※@※※※※※は※※※※※※※※※※※※※※※※のだ。
しかしそれは同時に社会党崩壊の序曲でもあった。
学徒候の社会党解散命令、そしてそれに続く※※※※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※※※※※※※※※※
※※※※※※※※の結果、ついに社会党本部はただの荒野へと成り果てたのである……

「ロコふるーちぇ伝説123章」

(注・※部分は何者かによって黒く塗り潰されている!)