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補項4


「八戸のぶなが」

破壊力―A スピード―B 射程距離―A
持続力―C 精密動作性―E 成長性―C

(A―超スゴイ。B―スゴイ。C―人間並。D―ニガテ。E―超ニガテ)

「飛び回る混沌」「三戦板のニャラルトホテップ」「ぬこ好き」の
異称を持つ三戦板の神の一柱。
治世を意味する至光神・学徒出陣と対極に位置し、混乱と混沌を司る。
ただし混沌を司るというと誤解されがちだが、
暗黒や邪悪などの負の面を持ち合わせた邪神というわけではない。
また必ずしも学徒出陣と対立しているというわけでもない。

「石川貸すなが」「八戸ねこなが」「ヘラクレス・ボワロ」等
いくつもの名を持ち、そのいずれが真の名であるかは不明。
また「八戸一門」「自演民主党」という眷属を従えているが、
その実数がどれほどになるのかは調査が進んでいない。

そのおそるべきフットワークの軽さと「この春日」「貸すめ」「暮れ中目」等の
芸術的なまでの電波誤字レスに魅せられるものは多く、
一部の狂信者などは自身と八戸のぶながを同一視し、
なな板なる地方で彼になりきり大暴れしているほどである。
ただし八戸のぶなが自身は彼ら狂信者の存在を認めてはいない。

この混沌の神の最近の業績としては、三戦板にネトラジを普及させたことがあげられる。
明らかに板違いでしかないネトラジを堂々と三戦板に持ち込み、
かつ多くの住人にそれを認めさせるところに、
彼の本領が発揮されていると言えるだろう。
その一方で、自ら板違いの反逆者たちの都市に乗り込み
「皿し揚げ」などと荒らし回る辺り、とかくその真意が掴みにくい。

なお、一見すると強靱な存在に見えるが、死刑制度を巡る問題で自らの非を認めたり、
アダルト小説の朗読でうんぴを傷付けたことを思い悩んだり、
恋に敗れオカシクなってしまったりと、精神的に打たれ弱い面もある。

ちなみに「実は女性」「童貞」「元プロ野球選手」「眼鏡屋」「男色家」「アニメオタク」などいくつもの噂がある。

好きな言葉は「ヘラクレクレスの栄光Ⅳ」

「ロコふるーちぇ伝説補項4」