イリピー・オントール


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褐色の男

イリピー・オントールは七母神の一柱であり、ユスッパ出身の学者である。かつてはダラ・ハッパの知識神ブセリアンの司祭だったが、その背教者となった。彼はルナー帝国の法と教育を体現している。
彼の描像は年輩の男で、あご髭はないが、濃い口ひげがあり、伝統的なブセリアンのローブを身にまとっている。

加入条件: 教育を受けたもの、あるいは教育を受ける熱意のあるもの。
アトリビュート: 〈知識をあたえる〉、〈イリピー・オントールのルナーの道〉、〈新ぺローリア語を読む〉、〈新ぺローリア語を書く〉、〈よく教育されている〉、《月眼》
美徳: 〈想像力に富む〉、〈細心な〉、〈衒学的〉
縁故: 《イリピー・オントールの修練者(ノウィタース)》または《イリピー・オントールの叙聖者(オルディナートゥス)》、〈[寺院]の一員〉

神力:
《読み書き》 (《文書の記憶》、《文書を保護する》、《ブセリアンの暗号を読み解く》、《ランカー・マイの文書を読む》、《マルキオンの魔術書を読む》》)

典範書:
『検証の秘儀の書』 (《ルーンの力を検証する》、《[異国の書きもの]を読む(難度により、D:+1~+6)》、《物品の来歴を読む》、《歴史的な出来事を見聞きする(遡る時間により、D:+2~+10)》)

魔道書:
『知識の光の書』 (《混乱を払う》、《真実の眼もくらむ光》、《嘘言の裏を読む》、《洞察を明らかとする儀式》)

奥義: 《敵神の眼をくらませる》




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