ナーザ


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ナーザNatha ※
赤の月の女神、復讐の女神

ナーザは“均衡の女神”であり、セデーニアの変転する力の顕れである。彼女はその力を使い、生と死、光と闇、善と悪のいずれかを世界にもたらし、均衡を保つ。彼女は長く失われていたが、均衡が求められたとき、再び現れた。それは「均衡」であり、陰謀ではなかった。
彼女は現在の月の女神の相である。
ナーザは鐘を手にし、身体の半身が白色、半身が黒色の女性として描かれる。月の女神として描かれるとき、半身は赤色、半身は黒色とされる。

加入条件: すべてのルナー信者にひらかれている。
アトリビュート: 〈自分に悪をはたらいたものを覚えている〉、〈ナーザのルナーの道〉、〈[シミターまたは鎌または大鎌]を用いた戦闘〉、〈攻撃をそらす〉、《月眼》
美徳: 〈無慈悲〉、〈公正〉、〈楽天的〉
縁故: 《ナーザの修練者(ノウィタース)》または《ナーザの叙聖者(オルディナートゥス)》、〈[寺院]の一員〉

神力
《均斉をもたらす者》 (《正当な償いを見積もる》、《復讐の激怒》、《前もって自己を癒す》、《自分が傷つけたものを癒す》、《自然の揺り戻しを無視する》、《完全なる均斉》)
《月》 (《異界の存在を斬る》、《魔術への防御》、《銀呪鍛の儀式》、《開かれた道を認識する》、《異界から月へと戻る》)
《ナーザ戦闘》 (《切断の鋭さ》、《刃を踊り避ける》、《混乱させる突き返し(リポスト)》、《血色の鎧》、《盾を二つに割る》)

奥義: 《均斉へと至る》



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