Real-Action(後編) ◆14m5Do64HQ



「フン。DIOが死んだか……まぁいい。この拳王の天の道にあやつの居場所はなかったというコトか」

エリアD-1の神社で世紀末覇者、ラオウが口を開く。
放送で呼ばれた名前の中で、ラオウが知っている名前はアミバ、DIOの二名。
奇妙な人形遣いであるDIOは兎も角、アミバにはラオウは全く興味がなかった。
所詮、小物であるがために何処ぞでケンシロウのような者に討たれたのだろう。
そのような考えしか湧かず、正直どうでもいい事であった。
それよりも、今のラオウには興味が引き立てられる事がある。

「さて、あの男は来るか。それともこの拳王を前にして逃げ行くか……」

先程、自分と闘い、本郷猛と同じ存在であると思われる村雨良。
自分との闘いを放棄し、瀕死の仲間の治療に帰った男。
彼が本当に戻ってくるかどうかに多少興味があった。
戻って来なければ、違う相手を求めて移動するだけ。
そう思っていたため、村雨が戻ってこなくともラオウにはそれ程失望感はない。
だが、先程の戦闘の中、急に強さを爆発的に加速させた村雨を見逃すのも惜しい気がする事も事実。

(やはり、愛の力をわしは気にかけているのか? この拳王が……そんな脆弱なものに)

柄にもなく、悶々とした感情で気晴らし程度に、ラオウが天を見上げた。
そんな時、ラオウの両耳に爆音が届く。

「来たか」

神社へと続く、階段を飛び越え、クルーザーがラオウの視界に入る。
零を括り付けたクルーザーを運転する男は勿論、村雨。
そして村雨の後ろには二人の少女、ヒナギクとかがみが乗っている。
クルーザーを停止させ、村雨がヒナギクとかがみの二人に待つように指示し、一人クルーザーから降り立つ。

「待たせたな」

ラオウから数メートル離れた地点に立ち、村雨がそう口を開く。
目の前に居る、ラオウに対し、ある決意を抱きながら立ち尽くしていた。


「村雨さん、どうするつもりかしら。『用がある』って言って……もしかしてもう一度ラオウと闘う気?」
「大丈夫よ、ヒナギク。『お前達の安全を確保するまで無茶はしない』って言ってくれたわ。それに悪い人じゃないもの……」
『うむ! 良を信じよ!』

村雨、かがみ、ヒナギク、零の三人と一つは彼女達二人の涙が止まった後、互いの話をした。
ハヤテの遺体を埋葬するために、碌に話す時間がなかったからだ。
勿論、その中でかがみはつかさの今までの行動を知ってしまった。
だが、かがみは悲しみに潰れる事をなんとか避け、その事にヒナギクは安心した。
また、今では二人は互いに下の名で呼び合える程打ち解け、零もほっと息をついた。
そして、ヒナギクの同行者、葉隠覚悟ともう一度合流するために移動しよう。
首輪や強化外骨格、BADANのついての考察は覚悟と合流してからでも遅くはない。
そう考えていたが、突如村雨がここに寄りたいと言い出したので、彼らはこの場に居るという事だ。

「悪いが、今は闘えない。俺にはやるコトが増えたからな……」

村雨が口を開く。そんな彼の言葉にラオウは不機嫌そうに眉を顰めた。
村雨には未だ、ヒナギクとかがみの安全が確保出来ていないため、闘うつもりはない。
だが、村雨にはラオウに言っておきたい事があった。

「俺はこの殺し合いを仕組んだ奴ら、BADANに全てを奪われた。
身体も、記憶も、感情も、姉さんも、何もかもだ……だが……俺はもう失いたくない。いや、失わせたくない……!」

今まで忘れていた、大切なものたち。
それらの存在を只、何も出来ずに奪われるだけだった自分。
そんな自分に怒りを覚えながら村雨が呟き続ける。

「俺はもうBADANやお前に何も奪わせはしない!かがみの、ヒナギクの、彼女達の大切なものはもう奪わせん……!
BADANとお前は俺が倒してみせる、たとえ俺が全てを失ってでも……!」
「その脆弱な者達のためにこの拳王とあの主催者どもと闘う。たとえうぬが死ぬ事になってもか?」

かがみとヒナギクの泣きあう様子を見て、燃え上がった想い。
全てを奪われた憎しみ、怒りが更に強まる事になった。
だが、それは自分自身だけの怒りではない。
この会場に呼び出され、死んでしまった者達の無念さ。
残された者の悲しみを知り、自分だけがBADANに怒りを募らせているわけではない事を村雨は知った。

「当たり前だ……! 俺は闘う、俺とハヤテの正義が力を与え続けてくれる限り……俺はなんどでも立ち上がってみせる!!」

自分とハヤテの正義を糧にし、闘い続ける事を村雨はラオウに宣言する。
これこそがラオウにもう一度言いたかった言葉であった。

「……よかろう。ならばこれを持ってゆけ。」
「む……これは」

村雨の言葉を聞いていた、ラオウは唐突にあるものを村雨に投げつける。
村雨の片手に握られたもの、それはモーターギアの核鉄。
武器を必要とはしないラオウにとって核鉄は治療用にしか使えず、また完全にとはいかないまでも、
ラオウの身体は戦闘に別段支障がないほどに治癒されている
それにラオウは核鉄のような、労をせずに得をえるようなものを好ましく思っていなかったからだ。
そして、ラオウにはもう一つ目的があった。
普段のラオウでは、特に思い立つ事はないと思われる目的が。

「代わりというわけでないが、もう一度うぬの姿をこの拳王にみせい! 本郷が名乗っていたあの名を持つ戦士の姿を!」

何故なら、ラオウはもう一度見たくなったのだ。
この殺し合いで一番の好敵手とも言えた相手、仮面ライダー1号。
彼と同じような姿を持つ村雨の姿をもう一度、己の眼に焼き付けるために。
真の愛の力を手にし、いつか再び自分と対峙するであろう村雨の魂を。

「望むところだ……!」

別に村雨には問題はない。
ハヤテを殺した憎い相手ではあるが、変身するだけなら村雨にもデメリットはないからだ。
そのため、村雨は覚悟との早期の合流もあるため、直ぐにでも変身を行おうとする。

「待って村雨さん!」
「どうした、ヒナギク?」

だが、そんな村雨の行動をヒナギクが制止する。
予想外の言葉に村雨は心底不思議そうな表情を浮かべ、振り向いた。
――もしやラオウに襲い掛かろうとしているのか?
自分も今すぐにでも、ラオウと闘いたいが今は葉隠覚悟との合流が先決。
そう思い、村雨はヒナギクが早まった行動を起こさないかどうか不安に駆られる。
だが、そんな村雨の心配は杞憂に終わる事となった。

「スイッチよ! 本郷さんは変身する時、気合を引き出すための動きがあったわ!
どうせ変身するなら、気合入れて、あいつに見せつけてやりなさい!絶対に忘れられない、あなたの変身をね! 」

それは遠くない未来、滝和也という男が村雨に言った言葉とどことなく似ていた。
そのヒナギクの言葉に村雨は驚き、一瞬動きが止まる。
だが、コクリと頷き、再びラオウの方へ村雨は振り向く。

「ラオウ、俺はお前を許しはない。だから刻んでもらうぞ。俺の名を、俺の変身を……!」

村雨が低く呟き、構えを取る。

――両脚を少し開き、右腕を右肩より少し上方へ伸ばし、左腕は右脇腹より少し下方へ伸ばす。

「ねぇ、かがみ。私思うコトがあるの……」
「何を?」

――右腕を村雨の方から見て時計回りに、左腕を反時計回りに回し、伸びきった左腕が一直線に天を向く。

「神様は居ないかもしれないってコトよ。だってこんな殺し合い、ふざけてるもの」
「そうね。神様なんて居ないかもね。でもそれが?」

――斜め下へ伸びた右腕と平行になるように、左腕を回し続ける。

「でも、これだけは言えるわ。たとえ神様は居なくても……」

――腰の高さまで左腕を落とし、拳を握りながら左腰の横へ引く。

「私達の傍には、この殺し合いに集められた人達の傍には……」

――右腕を左斜め上へ思いっきり突き出し、村雨の腰に十字のような模様も模したベルトが現れる。

「変んんんっっっっっ――――――身!」

――ベルトから眼が覚めるような真紅の閃光が巻き起こり、村雨の身体が赤く光る。
――村雨の身体から大量の蒸気が湧き上がり、計り知れない程の粒子が放出される。
――白と赤、そして所々黒色が混じったボディ。緑色のマフラー。カミキリムシを模した、赤い仮面に白のクラッシャー。
――緑色の複眼で真っ直ぐラオウを射抜く影が、村雨が立っていた場所に出現する。

「正義の味方が、私達に希望をくれる……とても凄い人が!」

甲高い声で、歓喜の表情で叫ぶヒナギク。
ヒナギクにとってこの殺し合いで馴染み深い人物が名乗っていた名前。
狂気に囚われた神父からヒナギクを助けた男と同じコードネームを持つ男。
隣に居るかがみも嬉しそうな表情で、ヒナギクと同じ方向を見つめている。
二度も自分を襲いかかってきた存在。だが、記憶を取り戻し、彼女達を守ると誓った男。

「仮面ライダーが居るのよ! 私達の大切な仲間がッ!!」

「そうだ、俺は……俺は仮面ライダー……ゼクロス! 仮面ライダーゼクロスッ!!」

少女の叫びを受け、男が吼える。
仮面ライダーZX。仮面ライダー十号の資格を得た男がラオウに向って吼える。
ラオウの何かを認めたような瞳に受けながら。

◇  ◆  ◇

ラオウの元から離れクルーザーが駅を目指している。
クルーザーの後部座席に座ったかがみが、思考を張り巡らす。
村雨の咆哮はかがみにも勇気を与えてくれた。
そのため、かがみはもう少し考える余裕が出来てきた。

(つかさを殺した津村斗貴子……。それにつかさを生き返らすために殺し合いに乗った川田章吾……放って置くわけにはいかないわね)

ヒナギクの話から聞いた、つかさと関係が深い人物。
斗貴子と川田の事をかがみは考える。
出来るならば、人殺しはしたくないがこれ以上犠牲者が出る事を避けたい。
板ばさみになる気持ちにかがみは苦悩する。

(つかさ……あんたが望むコトを私はやってみるわ)

今のところ、かがみには斗貴子を許す事は出来ない。
だが、斗貴子を殺しても、あの心優しいつかさが喜ぶとはとても思えないのも事実。
そもそも自分に、本当に人を殺す覚悟もわからないのに、斗貴子に立ち向かうのは無茶だとかがみは思った。
それよりも、かがみはやるべきだと思った事は他にある。

(つかさと両思いになった川田って男の子。彼の方が先よ! 彼が殺し合いに乗ったなんてつかさは悲しむ。だったら……)

つかさと両思いの仲となった川田。
つかさが僅か一日も経たない内に、愛の告白を行った事には思わず耳を疑った。
そして、その川田がつかさのためにこの殺し合いに乗ったという話は衝撃的なものであった。
ならば、自分がやるべき事は何か?只、村雨やジョセフに守られるだけでいいのか?
その疑問のすえ、かがみが出した答え。

(私が川田君の眼を覚ませてやるわ! 安心しなさい、つかさ。私が絶対にやってみせる……あなたの姉として!)

それは川田を説得する事。
それがかがみが出した答え。本当にやるべき事。
地下鉄の駅が見え始めた地点でかがみが出した答えだった。

(そういえば、さっきの放送でなんか気になるコト言ってたわね。『神に祈れ』か……気休めの言葉だったのかしら)

そして、かがみの脳裏に浮かんだ疑問。
その疑問が今後どのような影響を及ぼすか。
それは誰にもわからない。


【D-1 神社/2日目 深夜】
【ラオウ@北斗の拳】
[状態]内臓に小ダメージ 、鼻の骨を骨折、 胴体に刀傷、全身フルボッコ(強がって気にしないフリをしている)
[装備]無し
[道具]支給品一式
[思考・状況]
1:村雨良を待つ。但し、必要があれば動き他の参加者と闘う
2:強敵を倒しながら優勝を目指す。
3:覚悟の迷いがなくなればまた戦いたい。
4:赤木が気に入った。
5:愛などいらぬ!が、他人の愛によって得る力は、知りたい。
[備考]
※自分の体力とスピードに若干の制限が加えられたことを感じ取りました。又、秘孔を破られやすくなっている事にも
※ラオウ・勇次郎・DIO・ケンシロウの全開バトルをその目で見ました
※自らが認めた相手に敬意を払いその生き方をも認める事をしました
※コーラに対する耐性がつきました。
※さらに強くなるにはもしかしたら愛が必要なのかもしれないと思っていますが、表面上では愛を否定しています。
※村雨との闘いを切に願っていますが、移動し、別の参加者とも闘おうという気もあります。
※BADANの存在を知りました

【D-2 S-3駅周辺/2日目 深夜】
【桂ヒナギク@ハヤテのごとく!】
[状態] 顔と手に軽い火傷と軽い裂傷。右頬に赤みあり。つかさ、ハヤテ、ナギの死に精神的ダメージ(大分収まり、行動には支障なし)
[装備] ボウガン@北斗の拳、核鉄(バルキリースカート)@武装錬金
[道具] 支給品一式。ボウガンの矢18@北斗の拳
[思考・状況]
基本:BADANを倒す。
1:村雨、かがみと共にS8駅で覚悟と合流する。その後、首輪、BADAN、強化外骨格について考察する。
2:ラオウ、斗貴子に復讐する。(但し、仲間との連携を重視)
[備考]
※参戦時期はサンデーコミックス9巻の最終話からです
※桂ヒナギクのデイパック(不明支給品1~3品)は【H-4 林】のどこかに落ちています
※ロードローラー@ジョジョの奇妙な冒険と捕獲網@グラップラー刃牙は【H-4 林】に落ちています
※核鉄に治癒効果があることは覚悟から聞きました
※バルキリースカートが扱えるようになりました。しかし精密かつ高速な動きは出来ません。
 空中から地上に叩きつける戦い方をするつもりですが、足にかなりの負担がかかります。


【村雨良@仮面ライダーSPIRITS】
[状態]全身に無数の打撲。ダメージ(少)。疲労(少) ハヤテの死に精神的ダメージ(大分収まり、行動には支障なし)
[装備]クルーザー(全体に焦げ有り)、十字手裏剣(0/2)、衝撃集中爆弾 (0/2) 、マイクロチェーン(2/2) 核鉄(ピーキーガリバー)@武装錬金
核鉄(モーターギア)@武装錬金
[道具]地図、時計、コンパス 、強化外骨格「零」(カバン状態)@覚悟のススメ
    454カスール カスタムオート(0/7)@HELLSING、13mm爆裂鉄鋼弾(35発)、ニードルナイフ(15本)@北斗の拳 女装服
    音響手榴弾・催涙手榴弾・黄燐手榴弾、ベレッタM92(弾丸数8/15)
[思考]
基本:BADANを潰す!
1:ハヤテの遺志を継ぎ、BADANに反抗する参加者を守る
2:かがみ、ヒナギクの安全の確保後、ラオウを倒しに行く。
3:ヒナギク、かがみと共にS8駅で覚悟と合流する。
4:ジョセフ、劉鳳に謝罪。場合によっては断罪されても文句はない。
5:パピヨンとの合流。
[備考]
※傷は全て現在進行形で再生中です
※参戦時期は原作4巻からです。
※村雨静(幽体)はいません。
※連続でシンクロができない状態です。
※再生時間はいつも(原作4巻)の倍程度時間がかかります。
※D-1、D-2の境界付近に列車が地上と地下に出入りするトンネルがあるのを確認しました。
※また、零の探知範囲は制限により数百メートルです。
※零はパピヨンを危険人物と認識しました。
※零は解体のため、首輪を解析したいと考えています。
※記憶を取り戻しました

【柊かがみ@らき☆すた】
[状態]:左肩、左脇腹に打撲、精神消耗(中)
[装備]:核鉄「激戦」@武装錬金、巫女服
[道具]:
[思考・状況]
基本:BADANを倒す
1:村雨、かがみと共にS8駅で覚悟と合流する。その後、首輪、BADAN、強化外骨格について考察する。
2:仲間と共にジョセフと合流。
3:さっき見た首輪の異変について、考えてみる。
4:神社の中にある、もう一つの社殿が気になる。
5:ジョセフが心配。
6:こなたと合流する。
7:つかさとハヤテ、ナギの死にショック(大分収まり、行動には支障なし)

【三人の備考】
※一通りの情報交換は終えています
※神社、寺のどちらかに強化外骨格があるかもしれないと考えています。
※主催者の目的に関する考察
主催者の目的は、
①殺し合いで何らかの「経験」をした魂の収集、
②最強の人間の選発、
の両方が目的。
強化外骨格は魂を一時的に保管しておくために用意された。
強化外骨格が零や霞と同じ作りならば、魂を込めても機能しない。
※3人の首輪に関する考察及び知識
首輪には発信機と盗聴器が取り付けられている。
首2には、魔法などでも解除できないように仕掛けがなされている
※3人の強化外骨格に関する考察。
霊を呼ぶには『場』が必要。
よって神社か寺に強化外骨格が隠されているのではないかと推論
※BADANに関する情報を得ました。

【BADANに関する考察及び知識】
このゲームの主催者はBADANである。
BADANが『暗闇大使』という男を使って、参加者を積極的に殺し合わせるべく動いている可能性が高い。
BADANの科学は並行世界一ィィィ(失われた右手の復活。時間操作。改造人間。etc)
主催者は脅威の技術を用いてある人物にとって”都合がイイ”状態に仕立てあげている可能性がある
だが、人物によっては”どーでもイイ”状態で参戦させられている可能性がある。
ホログラムでカモフラージュされた雷雲をエリア外にある。放電している。
 1.以上のことから、零は雷雲の向こうにバダンの本拠地があると考えています。
 2.雷雲から放たれている稲妻は迎撃装置の一種だと判断。くぐり抜けるにはかなりのスピードを要すると判断しています。
※雷雲については、仮面ライダーSPIRITS10巻参照。

※かがみの主催者に対する見解。
①主催者は腕を完璧に再生する程度の医療技術を持っている
②主催者は時を越える"何か"を持っている
③主催者は①・②の技術を用いてある人物にとって"都合がイイ"状態に仕立てあげている可能性がある
④だが、人物によっては"どーでもイイ"状態で参戦させられている可能性がある。

※首輪の「ステルス機能」および「制限機能」の麻痺について
かがみがやった手順でやれば、誰でも同じことができます。
ただし、かがみよりも「自己を清める」ことに時間を費やす必要があります。
清め方の程度で、機能の麻痺する時間は増減します。
神社の手水ではなく、他の手段や道具でも同じことが、それ以上のことも可能かもしれません。

※ステルス機能について
漫画版BRで川田が外したような首輪の表面を、承太郎のスタープラチナですら、
解除へのとっかかりが見つからないような表面に 偽装してしまう機能のことです。
ステルス機能によって、首輪の凹凸、ゲームの最中にできた傷などが隠蔽されています。

※S1駅にハヤテのジョセフに対する書置きが残っています。
※エリアD-2民家周辺にハヤテの墓があります


212:第四回放送 投下順 214:The show must go on
212:第四回放送 時系列順 214:The show must go on
207: ラオウ 230:Reckless fire
207: 村雨良 216:Climax Jump
207: 柊かがみ 216:Climax Jump
207: 桂ヒナギク 216:Climax Jump