仗助の服


アレクサンド・アンデルセンに支給された。

黒い制服、靴と靴下という衣類一式。さすがにリーゼントまではついていないようだ。
元々の着用者である東方仗助は身長180cmと長身気味なため、ぴったり着られる人物は限られそうだ。

間違っても物騒な神父がズボンを半分破って履いたりしてはいけない。
また、以外と知られていないのだが仗助はお洒落で、洋服や靴に万単位のお金をつぎ込んでいる。
制服にどうやって金をかけているのかは不明だが(カスタム)、それっぽい発言がある。
ただし、仗助の価値観は人の命>服なのであしからず