時計型麻酔銃@名探偵コナン


桂小太郎に支給されたアイテム。阿笠博士の発明品であり、その名の通り時計から麻酔銃を発する事が出来る。
その麻酔銃の威力たるや、どんな人間でも一瞬で眠らせるほどの高威力であり、作中では一人を除いて全員が一撃で眠らされている。
また、その高い威力に反して副作用は少なく、数え切れないほど眠らされているはずの毛利小五郎は未だに副作用や後遺症に悩まされていない。

隠密製、即効性などの点から見て、かなりのアタリ支給品であると考えられる。
原作での使用者は江戸川コナン。