【バルスカ神父】


交流雑談所から転載。

 HELLSINGより参戦した、アレクサンド・アンデルセンのあだ名。
支給品が処刑鎌のバルキリースカートであることから付けられた。
若本声で「臓物をぶちまけろ」と叫び散らし、そして暴れ回るその姿は、漫画ロワ内でも最強のインパクトを持っていた。
初登場時に眠りの小五郎を惨殺し、その後は仮面ライダー1号と激突。
この時、彼には「再生怪人アンデルセン」と、まるでショッカーの怪人のような呼び名が付けられた。
この後、下半身を粉砕されるも再生。
支給品のズボンを履いて仮面ライダーに再戦を挑み、「法王庁万歳」とやっぱりショッカーの怪人のような叫び声を上げて散っていった。
ちなみにこの下半身再生時、彼はノーパンだった。
新たに履いたズボンは短パンな為、一歩間違えてたらとんでもないチラリが見えていたに違いない。