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第7話 夢無 語り、森神俊命、工藤祐司 次の話 第8話 決意



  (祐司)
  皆は、何処にいるんだ?

  彼は、いつもの友達と離れ離れになってしまったのだ。
  今、神社の石段の上にいた。

  そして、俺の武器は、・・・・・・・・・
  近接武器、サタンサーベルか  
  戦えない訳ではないが、とりあえず、仲間を探さないと

  と言い、石段を降りていく。
  すると、ある物を見つけた
  (祐司)
  これは、ブラスターギア!!
  (ブラスターギアは、ファイズをBFにすることが出来る道具である。)
  これと、あとは、ファイズフォンがあればいい

  彼は、デイパックにそれを詰め込んで、石段を走っておりきる。
  降りきった目の前に、森神俊命がいた。

  祐司「森神、オマエは、小学校からの親友だよなぁ。
     皆何処にいるのか知らないか?」
  森神「知らないww」
  森神は、いつも軽く微笑んでいる。

  祐司「そう、ならいいか、」
  そう言って、森神に背を向け走り出す。
  (森神)
  いやぁ、なんだろうね
  この場面だと、アイツを逃がすのはなぁ、惜しいよなぁ

  と言い、ライトマシンガンを構え、
  「パラララララララ」
  連続で銃弾が発射される。
  祐司「エッ、何、ウワァー・・・ウグッ、グワ」
  祐司とブラスターギアに命中してファイズギア共々爆発する。

  (森神)
  ということだよ、悪かったね(笑
  でも、特に武器は要らないし、大紀を探してるから
  もういいよねww

  森神は、大紀を追ってきていたのだ。
  (森神)
  オット、こうしちゃいられない

  森神は、大紀の進んだ方向へ進んでいく
  祐司「ウゥ、サタンサーベルからの魔力でなんとか、一命は、
     エッ、・・・ウぐ・・・グワァ!」

  丹渡森幸の腕時計についている、針に刺されていた。
  丹渡「ワリィ、まずは、手慣らしが必要だったし、死にかけてたし
     いいだろ。」

  祐司の息が止まる。
  森幸は、そこに立っていた。

  工藤祐司脱落 のこり39人

  • おぉ〜やった〜! -- (森幸) 2009-10-12 20:47:21
  • ちなみに、きのやにバトロワの12巻あったよ、グロかった〜 -- (森幸) 2009-10-12 20:48:02
  • 銃撃・爆発ってwww -- (森幸) 2009-10-12 21:04:25
  • う~ん、我ながら痛々しい・・・ってか、銃弾に当たって爆発してさされるって・・・ -- (祐司) 2009-10-13 00:22:06
  • あ〜8話見たいけどもう寝ようかな? -- (森幸) 2009-10-17 23:50:16
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