マウス改造


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

格安Bluetoothマウスに電源ON/OFFスイッチをつけた。

1.改造後写真


2.配線ルート1

  側面はマウス本体、側面部品固定用部品、側面部品の3分割。
  2-1.マウス本体。
      側面の一部が平らでは無かったため、SWと干渉しないようにSWの半分ぐらいのサイズをSWサイズに
      合わせてカット。
      残りは配線が通る部分のみをカットし、SW固定に利用。
  2-2.側面部品固定用部品
      SW本体が通り抜けられるサイズをカット。
  2-3.側面部品
      SW操作ができるだけの穴を開けた後、SWの埋め込み用に裏側に削りを入れる。


3.配線ルート2

  電池交換時、配線が動くので動きに干渉しないよう大きめに穴を開ける。


4.SW取り付け

  2-3.に接着剤でSWを固定する。強度不足だったため、隙間をパテ埋め。


5.電池接触端子製作

  5-1.2mmのプラ板に0.3mmの銅板を接着。
  5-2.元々ついていた接触端子をみながら5-1.をカット。
  5-3.5-2.で出来上がった部品の銅板中央部をヤスリでカットし、銅板左右で電気が流れない状態にする。
  5-4.SWからの配線を半田付け


6.マウスケース

  100円ショップで買った携帯電話ケースからベルトループをとったもの。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。