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概要

STREET★JACK(すとりーとじゃっく)とは本部規格の一つである。
2005年に新しい本部企画として成立した。
2006年はStreet-Jack!!と若干表記が異なる。また、立案段階での企画名はstreet-fesである。

立案経緯

2005年に鈴木邦明によって創られた。理由として、
  • 他大の大学祭では野外ブースの企画がいたるところにあり活気づいていたこと。
  • Mu-Fesであぶれた人の受け皿。
  • 学外者のライブを受け入れたい。例えば高校生バンドなど。
  • インディーズで活躍してる人を呼ぶことによって学生の来場者を増やす。
  • 将来的にアーティストの登竜門になったらうれしいな(夢見がち)。
  • よくラフェットや駅前でやっているジャズや大道芸を学内に呼びたい。
  • 要は多種の来場者の動員。
  • Too twoなるコンビからの参加要請。
  • 実際54代がストリートミュージシャン企画を行っていた。
などがあげられる。

担当

年次 2年 1年
2007年 山根 リンダ
2006年 須永 藤島
2005年 鈴木 須永

場所

1年目は1号館中庭で行われた。
2006年からは図書館前にて行われている。

中庭での企画は悪条件があってうまくはいかなかったと。
  • 雨上がりは大量に虫が発生する。
  • 人通りが思ったよりもはるかに少ない。
  • 屋内参加団体の音楽がうるさい。
  • 1号館中庭の場所がよくわからない。
  • 空気がよどんでいる。

問題点について

企画を行う前に騒音による問題が懸念されていて、ドラムやらでかいアンプは使用できないことにしていたが、企画を実際やってみて使っても問題にはならないということになった。

今年から変えようかなと思っている点

  • まず企画をする時間帯を変えようかなと。午前中は来場者も少ないし午後からスタートで問題ないだろうって感じで。
  • 次にドラムとか音がでかい楽器も使用可能にしようかなと。理由は先に述べた感じで。
  • そんで場所を噴水前に変えようかなと。でもこれには問題も多いんですね。まず、ブースを創るスペースが無いんじゃないかと。模擬店とフリマの間に15mの幅があればできるんだけどなかなか難しいようで。実際あの場所に行けば分かると思うけど幅は十二分にありますし。次に電力のことですね。これは資作から引っ張るか、情報処理棟もしくは牧野標本館あたりに頼めば問題ないんじゃないかと。あとあの場所でやるとなると、住宅地に近くなるんでまた騒音問題が出てきて、ドラムとかの使用がきつくなるけど、そこはまた○安の方と話し合おうかなと。