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総則

Ⅰ. 意義

大学祭委員総会とは
ⅰ. 大学祭全体の方向性を決めていく場
ⅱ. 全大学祭構成員の意見反映の場
ⅲ. 大学祭常任委員会の活動状況の伝達と確認の場

Ⅱ. 位置づけ

大学祭に関する最高決議機関


細則

Ⅰ. 構成

2007年度大学祭の大学祭委員総会は2007年度大学祭参加団体(参加申請前は参加予定団体)の代表者および第3代大学祭常任委員によって構成され、参加団体の代表者と大学祭常任委員は大学祭委員総会に出席する義務を負う。尚、上記以外の者の参加も認めるが、原則として発議権と発言権のみを有するものとする。

Ⅱ. 運営

第3代大学祭常任委員が設定・召集・進行を行うものとする。

Ⅲ. 発議

大学祭委員総会の構成員は発議権を有し、大学祭委員総会の5日前の午後6時までに大学祭常任委員会に提出されたものについてはその回で取り扱う。また、発議はすべて大学祭委員総会で取り上げられるが、内容は大学祭に関するものに限る。

Ⅳ. 決議

2007年度大学祭参加団体(参加申請前は参加予定団体)は発言権および各1票の議決権を有し、採決は議長が必要と認めたときに行い、原則として大学祭委員総会参加団体の多数決をもって決議とする。また、参加団体の代表者は各団体から大学祭委員総会に全権を委任されているものとする。

Ⅴ. 動議

原則としてその場で取り上げるものとする。しかし、大学祭委員総会の進行に直接影響を与える場合は、議長が各種条件を考慮した上で大学祭委員総会に出席している構成員の過半数の同意で取り上げるものとする。