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団体内の安全管理を徹底させ、安全防災の意識を浸透させるために、各団体から1名ずつ選出してもらうのが安全管理責任者です。役割の性質上、各参加団体の部長・幹部クラスの人を選出してもらいます。安全管理責任者には、大学祭の安全防災の重要性を認識し、それを団体内に浸透させることをお願いするとともに、事故発生時の適切な対処などの具体的対策、本祭典中の清掃・ゴミ処理体制について説明を行います。つまりは安全委員会本部と参加団体を繋ぐ重要なパイプの役割を果たすのです。