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1.概要

2.仕事

各企画の吟味
今、企画局の1年生のみんなにいろんな企画を担当してもらって実行するために動いてもらってるけど、その各企画の下地を企画局長は君たちがメポに入って来る前に考えていたのです。具体的には、仙台の企画を参考に今年やる企画を想定し、テンポや企画1年生の指針を考えます。各企画は企画局の苦労の下地があった上で動いているのですよ。

企画局長は企画局因果考えてきた企画内容を1番最初に吟味します。その企画の趣旨が大学祭にあっているのかとか安全性とかいろいろな要素を考慮して、各企画の内容やタイスケをチェックし、よりよいきかっくになるようにするのです。
要は企画局員が考えた企画を大学祭の枠に当てはめる仕事です。

基本理念(2007年)

企画局は大学祭本部企画の企画・運営をし、大学祭自体の質を高めることに努める。

活動方針(2007年)

来場者・参加者が皆満足できるように、楽しめて、バラエティーに富んだものを企画し、かつ、学生の大学祭への参加を啓発することに努める。

企画方針(1992年)

大学祭における委員会主催、及び他の参加団体との共催・援助による企画全般を担当し、これらの本部企画を行うことにより、大学祭全体の雰囲気を高め、学術文化の流布と普及に務める。
又、本部企画立案方針として、
=学術文化的であること
=学内において要求の高いこと
=魅力のある、学内外を問わず多くの人々を呼べること
などに留意し、本学の全学生及び教職員他多数の方々の協力を得て実行していきます。

2007年の本部企画

☆が企画局担当分

関連語