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概要

事務局は団体と大学側との窓口的存在の役割を果たします。大学祭の重要な土台となります。

基本理念

各団体が円滑に、そして混乱や不都合なく大学祭に参加できるように、よりわかりやすく親切なサポートを行う。また、出来る限り参加団体の意見・要望に応え、柔軟で公平な対応を目指す。

実務方針

物・場所・時間の3項目に関する援助。
物質的な供給のや場所の確保だけではない。
大学祭に関する団体同士の話し合いの場を準備し、かつその話し合いが円滑に行われるようにするためにも団体に対して行うべきものも援助のうちに入るであろう。

お仕事

参加申請

屋外参加、屋内参加、特別参加団体のお世話を一括して承ります。たとえば、屋内参加団体が本祭中に使用するへやをなるべく団体の希望に沿うように工面します。こないだあった個別折衝や、部屋割り会議はそういうためのものだったのだよ。その他もろもろ参加団体の窓口となるのが事務局の大きな仕事のひとつ。

施設使用交渉

大学祭期間中に大学に施設を使用させてもらうようにお願いします。新しい場所を使用したいとなったらもう大変です。参加団体の窓口となるとともに、大学側との交渉の窓口となるのも事務局幹部の大切な仕事です。

施錠・解錠

大学祭期間中の屋内施設の施錠・解錠などの鍵関係の管理を守衛さんと協力してやります。

テント(学外所物件)

模擬店で使うテントを近隣の公共施設から大学祭期間中に団体が借りることが出来るようにするための介入役を買って出ます。

備品

大学祭でうちの企画や団体参加が学校のいろいろなとこな備品を使うことができるように交渉し、団体と本部使用のものがうまく割り振れるようにします。

人割り作り

準準備日、準備日、後片付け日の人割を作成します。

本最中の本部待機

委員長と一緒に本部に貼り付けになります。

タイムテーブル

本部企画、特別参加企画を大学祭の4日間でうまくまわせるようにタイムテーブルというのを組みます。たくさんある企画を限られた場所、時間でうまく行うことが出来るように、当日の人割りを作る委員長とともに頭を働かせます。

模擬店担当

物件担当

現物担当

プロパン担当

屋内電力担当


テクノスクエア

立て看板