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02.連絡体制について          
■連絡体系図■
	■OBとの連絡について■
3年生との連絡について
 基本、塚本経由で。ただし、PA〔鈴木〕は別に行う。

4年生以上との連絡について
 塚本に連絡してもらう。そのあと、渡部まで内容を伝えてもらうようにお願いしておく。


■連絡手段について■

内線(右の図の太い点線)

長所:受信が早い。1to1の安定した対話が可能。
 短所:全体の情報共有度は低い。
連絡先:
本テン、○安本部、メポ、学生課、合宿所、外線(企画参加者・来場者・苦情など)
 本テンの緊急時の場合は携帯で行う。
外部からの苦情や質問は別回線で対処したいのだが、なんとかならないのかな。問い合わせに要注意だね。特別参加の企画時間(特にジャリ研の人形劇・子実・大学説明会など)は良く聞かれるらしい。

トランシーバー

 長所:各箇所にすぐ連絡がいく。すぐ応対ができる。情報共有が楽。
 短所:周波数の問題で連絡手段として不安、使いすぎると込み合って連絡が滞る。
シーバー設置場所:
【本部系統】大学祭本部・○安本部(受信のみ)・PA・M-Fes・ごみちょ・フリマ・
トムさん(4日)・秋音祭(4日)・ST★J(2・3日)・公開講義(3日)・電チェ
【○安系統】○安本部・大学祭本部(受信のみ)・駐規A・駐規B・巡回・夜警・ひるず
本部系統、○安系統でチャンネルを分ける。シーバー割参照。

シーバー(内線)を使うとき
  • 「幹部用マニュアル」「各企画横タイ」などのトラシューに記載されている「…が起きたら大学祭本部に連絡する。」と書いてあるとき。
 例)団体が5分前になってもこない、協賛品がなくなりそう、スタラリ台紙が足りない…など
  • 事前にこのタイミングで連絡くれ。と担当幹部に伝えているもの。各箇所体制についてを参照。
  例)団体がきた、人員が本部に戻ります、団体が演技を終了した、落し物があった…など

基本的に簡単な連絡を中心に行う。長くなるようだったら、ケータイに切り替える。シーバー(内線)を使うときってのは主として連絡・報告です。

携帯電話

1年生は今年も原則回収します。携帯は持っていることでそわそわするし、万が一携帯の回線が集中したら困るし、問題発生時は本部を経由してほしいなどの理由があります。ケータイを持たせるのは本部企画などで幹部が直近にいないところ。(ただしchu-Aとchu-Bを除きます。)
「休み」以外で携帯を回収しない1年生:
 ・準備日 ⇒ 国分(プロパン)、渡辺真(1号物件)、西村(7号物件)、柏崎(立て看板)、小川(テクノ)
  • 1日目 ⇒ 白子(天歌)リンダ、1年(ST★J)
 ・2日目 ⇒ 森尻(子実)、リンダ(公講)リンダ、1年(ST★J)
  • 3日目 ⇒ 白子、山田、円道、柏崎、鳥山、壷井、リンダ、金井、海老沢(花火)、壷井、小川(秋音)
 ・後片日 ⇒ 荒岡・小林・坂根(9-11・清掃受付)、山田・鳥山・山崎(11-14・清掃受付)、
渡辺真(1号物件)、西村(7号物件)、柏崎(立て看板)
2年生は全員持つこと。基本(人割交代・物品補充・団体来ない)はシーバー・内線を使うこと。「緊急時の連絡」「相談しなきゃいけないこと」など連絡から決定までに時間をかかるものがケータイの使用するときです。が起きた場合のみケータイで。
ケータイをつかうとき
  • 子ども実験教室、花火の人割で定時連絡するとき
  • 「幹部用マニュアル」「各企画横タイ」のトラシューに記載されている「…が起きたら大学祭本部に連絡する。」と書いてあるとき
  • 迷子を発見したとき(←特徴の確認・説明や対処などで、連絡がやたら長くなりそう)
  • マニュアル想定外のことがおきたとき(←対処に時間がかかりそう)

注意事項
  • ケータイは絶対出られるように。「サイレントで気づかなかった」とかナシね。ケータイに着信してつながらないとホントに困りますから。連絡できない、ってことが一番困るので。
  • 電池の残量には気をつけてください。毎日きちんと充電しておくように。
  • 連絡はきちんと本部を経由してください。なんでかってと…
悪い例)
大和「フリマで分ちゃんが転んで、フリマの商品壊しちゃった。岡もいないし、どうしよう…。
本部通すのめんどいからケータイで岡に連絡しちゃえ!」
↑こういうのはだめよ。おねがいね。なぜって、本部で把握できないと困るから、岡の仕事に影響が出ないとも限らないから。もし勝手に移動されて、るようになったら本部が混乱するよ。うん。