Ho-Seeeeeamo


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他の呼び名

芋、干し芋、モサモサ、芋様、シーモ

特徴

  • みんなからネタにされ大人気
  • モサモサに触ればご利益があったが、最近モサモサではなくなった



シーモ撲滅隊・ようへい(傭兵)軍

平成20年(2008年)、mixiにより「宅飲み」が頻発した。
シーモをノリで撲滅したいと発言したことから、撲滅隊を結成。
これをシーモ撲滅隊ようへい(傭兵)軍と呼ぶ。
※シーモはシーモ勢力の中心と見なされる。

シーモ撲滅隊ようへい(傭兵)軍は、
本来は「シーモが大好き」でもある兵力であった。
ノリだけで編成された隊は、
シーモ撲滅したい(隊)、
シーモに寄り合いたい(寄合隊)、
シーモに尻軽(足軽)隊、
シーモとくっつき(隊)から成り、
充足数はおよそ40名程度とされた。

なお、装備していた火器は…
「ちょっと臭めの水鉄砲」のみであったとされる。

これは火縄銃よりはマシというレベルの装備であり、
シーモ撲滅隊ようへい(傭兵)軍の、
主力たる歌舞伎町学園きつね隊の装備に対して
著しく劣っていた。

椎名町ではシーモ城を攻略すべく城へと至る街道口に、
主力部隊を展開させて猛攻に努めたが、
家へ街道沿いに彗聖水(彗星の聖水)が放たれており、
劣勢は否めず、
追加兵の投入が『焼け石に芋』なのは、
誰もが『干し芋・DE・焼き芋』と承知のことであったが、
老若男女が玉砕覚悟で臨む飲み会にあっては是非もなく、
シーモ撲滅隊ようへい(傭兵)軍は各防衛拠点へと無駄に投入された。

しかし、シーモ撲滅隊ようへい(傭兵)軍の劣勢は如何ともし難く、
主力「歌舞伎町学園きつね隊」も各所で苦戦を強いられた。

なかでも、
最精鋭とされた、「黒い隼人もっと焼き隊」も
奮戦空しく撤退を余儀なくされた。

このうち、「ぐらころ食べ隊」は城主シーモの撲滅に当たったが、
「ぐらころ食べ隊」は椎名町(椎名町の戦い)で決定的打撃を受けて潰走。

こんな戦いなのに戦死者も少なからずあり、
負傷者を抱えながら郊外の東池袋へと落ち延びた
(この間、「アホ様と踊り隊」員数人が彗星城で
酒を貰い受けている間にはぐれた)

だがここから眺めた戦闘による豊島区中火災の模様を
シーモ城が落城したものと誤認し総勢20名が酒盛り。

実際にシーモ城は落ちておらず、
途中はぐれたアホ様らはその後、きつね城に入城出来た。

シーモ撲滅隊ようへい(傭兵)軍の生存者と共に、
キチガイ合同隊となって、シーモ城本丸を襲った。
篭城戦は1日続いたが、最終的に近所迷惑と警察の注意で降伏した。

その後、シーモは干芋として撲滅後を生き抜き、
シーモ城での出来事についてその重い口を開いたのは最近だったそうで、
そこからシーモ城の最期の様子が現在に伝わった。


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