Gv特化


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攻撃型ステスキル

主に盾スキルの耐久性を生かしての最前線での立ち回りを考慮したタイプ。
クルセは火力面では他職に若干劣るため、攻防ではPTMとの協力が不可欠だろう。
攻城時は要職への粘着、あるいは崖に陣取って敵隊列の崩壊を誘う。
状態異常やAS武器と盾スキルを駆使し、きちんと立ち位置を選べば、そこに立ち続けるだけで相手にとって脅威になるはずだ。

防衛時は味方の護衛と敵待機の妨害を行う。

今まではSTRはあまり重要視されなかったが、X盾SdCnで高火力スキルになったため
低HPの職なら落とせるようになった。
また高STRであれば回復剤積載量が高く持久戦に強いとも言える。


支援型ステスキル
攻撃よりもPTMの護衛、守備、戦線維持を主眼としたタイプ。
編成においては中衛以降の重鎮として構え、プリと共にPTを支える重要な役目を負う。
クルセパラならではの、頑丈さを生かした立ち回りをしたい。
通路中央に陣取るなど自分が目立つことによって敵の注目を集め、その上で長く生き残ることによって、結果的により多くの味方を生かし、敵を敗走に追い込むことができるはずだ。

INT-VIT型
完全防御型とも言える。状態異常に強く、拠点防衛に向く。
MDEF、DEFともに高く、ダメもある程度はヒールで回復できる。相手の注意をそらせたりするのにはうってつけ。
はなからエンペを殴る事を考えていないので、状態異常MBをぶちまける等、相手の妨害に徹するということも、PT役割分担の徹底の意味において有効。
GX(オブジェクト数29)は不発が多いが、あたれば、ハンター・アサ等、対人盾を装備していないPCに対して約2~3kのダメージを与える事ができる。
パラであれば高Lvプレスを使っていきたい。なければSdBやMB等で。またゴスペルによるPTM強化や敵弱体化も狙っていける。

献身型
シーズモードだとフェンが無効であるが、献身があればWizが乱戦の中で容易に詠唱できる。
ロキ担当のVIT雷鳥、サンクプリ等、Gvの要になる要職を守れるのが強み。
献身は対象者が攻撃を受けた時にクルセと射線が通ってるかどうかで成功判定されるので、WP突入前にかけて先行すればかかりっぱなしにできる。(7/31のGvGでWP越え献身が修正され不可能となった)立ち位置に注意。
攻めにおいても、献身を通すことができればWP防衛を突破する切り札となりうる。その際は詠唱を少しでも早くするため、高DEXが望ましい。
定点献身は地味で忍耐を強いられるが、Gv防衛には欠かせない重要な存在として役割を果たすことができるだろう。
パラがプラチナシールドを持って献身することで、自身か献身対象者の誰かが魔法を食らうことでマジックミラー(魔法反射)が発動するようになる。
そのため、平地戦で大魔法の打ち合いする場面では魔法反射がかなり活用できる。


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