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建設システム


 このページでは、元々の町を発展させていったり、何もないフィールドに集落をつくるなど、自由なシステムを考察していきたい。

土地

土地や建設物の売買
  • 町内や町の外に購入可能な土地がある。※購入できない土地もある
  • 土地を他のプレイヤーに売却可能。
  • 役所に土地や建造物の所得登録をする必要がある。
    • 店舗として使用する場合は「店舗」としての登録が必要になる。
      ※「店舗」として登録しないと、商売ができない。
税の徴収
  • 土地と建設物の維持に税がかかる。(借家は家賃のみ)
    • リアル時間で2週間毎に税金の請求がくる。
  • その土地の役所に直接支払う。⇒点在して土地を持っている場合は不便なので、郵送可能のほうがいいかも?
土地や建設物の競売
  • 税金の未払いが4度超す(リアル時間で2か月間支払いがない)と競売にはいる。
  • PCが参加できる競売なので、安く土地や建設物が手に入るチャンス。

建設ルール

  • 町中では、商業地区では店舗しか建てれない。居住区では住宅しか建てれない。
  • 地域や地区ごとに建設ルール(条約)がある。
    • 景観(建設物の高さ・建設素材・色などの制限や指定
  • 建設の際、役所に申請して許可を得ないと建設作業に入れない。
    ※瘴気地帯に限り自由に建設可能
  • 解体の際、役所に申請し、住民PCの投票により、許可を得ないと解体作業に入れない。
    • 解体方法①解体スキル
    • 解体方法②手作業で破壊・・・建設物には耐久度があり、攻撃することで破壊も可能。
      ⇒許可なく破壊活動をした場合は、カルマ値が増え、警備隊が駆けつける。
      捕まると器物損害で罰せられる。

建設物

建設物にステータスがあり、目的によって材質を選択する必要がある。
  • 通気性
  • 断熱性
  • 遮音性
  • 耐久性
  • 遮光性
    など

主な建設物

異世界人救済ハウス(救済アパート)
  • 最初に無償で与えられる、国運営のアパートメント(またはマンション)。
  • 町内に空き家や空き店舗などがあり、購入、または借りることができる。
  • 大きな家を購入して、ギルドの拠点にするという楽しみ方もできる。
  • 家を他のプレイヤーに売却可能。
店舗
  • 土地を買って店舗をつくったり、空き店舗を買ったりして、自分の店を持つことも可能。
  • 維持に税がかかる。
  • 店舗に限り、支店として複数の店舗を持つことが可能。
  • 生産部屋などもつくれ、自宅で生産が可能になる。
  • 売り子(NPC)を雇うことができる。
  • 店内の商品棚などは飾りであって、実際は店員(PC&NPC)から商品の詳細を見ることになる。
  • 店舗に名前をつけることができる。
  • 役所に申請すると、マップに自分の店の名前が表示されるようになる。
  • Webに、店の宣伝ができる専用掲示板を用意する。
  • ゲーム内でも、店と商品が検索できる掲示板みたいなものを用意する。
工房

農場や牧場

ギルドの拠点やアジト

  • 戦争の活躍により、ギルドポイントが一定まで貯まると国から砦を任される。
  • 砦に罠などを仕掛けることができ、敵の侵入に備えることができる。

防衛設備
  • 堀や壕
  • 防壁
  • 見張り塔(鐘楼付)

公園や道、橋などの公共設備
  • 「○○市民連合」とかそういうギルドを誰かが作って、ギルド員で協力してつくる、とか。

内装のカスタマイズ

  • 家具を自由に配置することができる。
    • 家具のバリエーションを豊富に揃え、コレクションの楽しみを。
    • 家具は、生産するか、家具屋さんで購入する。
    • 課金アイテムにも家具を用意する。
  • 壁紙など内装も自由に変更可能。
  • 他のプレイヤーを招き入れることができる。
  • プラントや庭に植物を育てることができ、農作物などの収集も可能。