1スレ>>643


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「ねぇマスター?こんなに硬くなってるんだもの…………」

「いや、お前の気持ちはわかる。だが俺にも心の準備ってものが」

「その台詞、男の子が言うと情けないわよ?ねぇ、私もう我慢できないの」

「おい、まて、冗談はやめ――――」

「えいっ」

「のうわぁ!?」

ギュッ ギュッ

「硬いなぁ・・・これぐらい硬いとやりがいがあるね……フフッ」

「もうすこ・・・し・・・手加減してくれると・・・楽なん・・・だ」

「だーめ、こういうのはキッチリやらないとね」

―――――――――――――

―――――――

――――

「あ、もうふにゃふにゃか。じゃあおしまいね」

「あ、あぁ…………」



「どう?きもちよかった?」

「あぁ・・・でもこれで勘弁してほしいよ」

「あら?気持ちよかったならもっとやってあげようと思ってたのに、マッサージ」

「痛みを伴うのは嫌いだからね」

「でもこれ以上ほっといたら大変なことになってたと思うわよ?」

「今度からは自分でほぐすk」

「ダーメッ。マスターの為に尽くすのは私の礼儀だもん」

「や、お前の気持ちはもう届いてるからこれぐらいで」

「ぶぅ・・・・私としては夜伽もしてやっとマスターへのか

「冗談はよしてくれ。頭痛になりそうだ」
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