5スレ>>345


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「ジュゴンと」「チルタリスの」
ジュ・チ「「なんでもラジオ~」」
ジュ「はい~、第二回なんでもラジオの司会者ジュゴンと」
チ「チルタリスでおくりします」
ジュ「ところでチルタリスちゃん、ついに第二回が始まりました」
チ「はい、始まりました。」
ジュ「始まっていきなりなんですがこのラジオって需要あるの?」
チ「いきなりなんですか、ラジオの存在意義に対する疑問は」
ジュ「いやだって私たちはこうやってここでしゃべってる訳ですけど」
チ「そうですねー、ラジオですし」
ジュ「だから私たちには視聴者達が聞いてる所が見えないわけですよ」
チ「まぁ、それが分かるラジオなんてありませんけどね」
ジュ「でしょ~、聞いている人が居ればある程度は需要有ると思うのよ私は」
チ「それが何であの疑問に?」
ジュ「もしかしたら誰も聞いてないんじゃないかって思っちゃって」
チ「誰もおもう不安ですね」
ジュ「それで私は考えたわけよ」
チ「ほうほう、何を考えてきたのかな?」
ジュ「それもずばり、視聴者の為の視聴者の為におはがきコーナーを作ろう」
チ「具体的にどういった内容を?」
ジュ「ふっふっふ、それもずばりってあれもうエンディング」
チ「私もなんか不安になってきた。こんなんでやっていけるのかなー」
ジュ「あ~もう時間が~」
チ「このなんでもラジオは司会者のチルタリスと」
ジュ「チルタリスちゃん切り替え早いよ~、もう同じく司会者のジュゴンで」
チ「おくりしました」
ジュ・チ「また次回にお会いしましょう」
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