5スレ>>349


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「ジュゴンと」[チルタリスの]
ジュ・チ「「なんでもラジオ~」」
ジュ「第3回なんでもラジオ、司会者のジュゴンと」
チ「同じく司会者のチルタリスでおくります」
ジュ「ついにこのラジオも3回をむかえることになりました~、わ~パフパフ」
チ「そうねー、ところでジュゴンちゃん」
ジュ「なに~、チルタリスちゃん」
チ「前回の最後ではがきコーナーの内容を言えなかったからここで言うんだよね?」
ジュ「そうだね~、それじゃはがきコーナーの内容なんだけど視聴者が私たちに聞きたいこと
   もしくは、このラジオの感想とかを送ってもらって、それを私たちが読み上げて話の話
   題に話をするの」
チ「いいですねそれ、じゃあ次の回にははがきコーナーが始まるわけね。」
ジュ「そうそう、これぞまさにラジオ」
チ「で、何処にはがきを出せばいいの?」
ジュ「え?」
チ「えって、送り先の事だよ」
ジュ「チルタリスちゃんが知ってるんじゃないの?」
チ「ちょっとまって、私てっきりジュゴンちゃんが知ってるからはがきコーナー考えてたとばっかり」
ジュ「私知らないよ送り先なんて、チルタリスちゃん知ってるんじゃないの?」
チ「私だって知らないわよ、ジュゴンちゃんがマスターに聞いてるとばかり」
ジュ「わ、私だってチルタリスちゃんが……」
ジュ・チ「「……………」」
チ「ちょっちょっとー、これどういうことなのーマスター、それにプロデューサー」
ジュ「あぁ、チルタリスちゃん今放送中放送中、い、一旦CM」
どんなに傷ついてもこれ一本で直せちゃう、シルフカンパニー製きずぐすり
これがあれば貴方の萌えもんが怪我しても大丈夫。
チ「えーっと、すみませんいろいろ取り乱してしまいました。」
ジュ「それで、結局どうなったんですか?」
チ「なんか、マスターもプロデューサーもスタッフもよく分からないって」
ジュ「私たち何処でラジオ放送してるんだろ」
チ「それも含めていろいろ調べるみたいです。もちろん募集方法も考えるみたい」
ジュ「そっか~、あ、どうやらもうエンディングみたいです。」
チ「今日は結構続きましたね」
ジュ「ですね~、それじゃあこのなんでもラジオは司会者のジュゴンと」
チ「同じく司会者のチルタリスでおくりしました。」
ジュ・チ「また次回に会いましょう、バイバイ」
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