5スレ>>913


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萌えもん 「ERMA」
第2話 「あだ名と初試合」 前編
ア「どうせ仲間になったんだ。ニックネームをつけよう。」
フ「それってあだ名のこと?」
ア「そうだよ。名前は・・・「ユウヤ」ってのはどうかな。」
ユウヤ(以下ユ)「いい名前だね。マスターありがとう。」
マ「俺は、これ。」
俺達が、話こむ間にマコトはヒトカゲを選んだ。
ヒトカゲ「私、「これ」という名前じゃないです。」
マ「ああ、ごめん。よろしくな。ニックネームは「ミサト」だ。」
ミサト(以下ミ)「はい!マスター私頑張ります。」
ア「さてと1ばんどう」
マ「まってくれよ。せっかくもらったんだしバトルしようぜ。」
ミ「ユウヤ君!バトルやろうよ。」
ユ「いいよ。マスターは?」
ア「トキワに向かいたのに・・・。」
ユ「いやだ!バトルしたいよ!」
ア「分かったよ。・・・勝負だ!」
マ「ひっかくだ!。」
ミ「はい。えい!」
ガリッという音がひびいた。
ユ「痛!」
ア「こっちも攻撃だ。(たしか体当たりと鳴き声が使えたな。)ユウヤ体当たり
だ。」
ユ「えい!」
ドガッ!!
ユ「うっ!」
よっし効いた。これからだ!
続く
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