5スレ>>916


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萌えもん 小説「ERMA」
第3話 「バトル好きとあがり症な仲間」前編
ア「1番道路にきたんだけれどな・・・。」
ユ「どうかしたの?」
ア「モンスターボール1個もねえ(泣)。」
ユ「とりあえずトキワに向かおうよ。あそこならフレンドリィショップがあるし。」
ア「そうだな、1時間で着くだろう。」
そして野生の萌えもんから逃げながらトキワに向かった。途中でユウヤが、なぜ戦わ
ないの?と、聞いてきたがトレーナーとのバトルの方が野生より育てているぶんレベ
ルが高いからそっちと戦ったほうが効率いいからと話している間にトキワに着いた。
ユ「ここがトキワか結構大きいね。」
ア「まずポケセンに行ってみるか。」
そしてポケセンに行った後、町をうろつくことにした。塾に行って見学したり、倒れ
てる老いぼれを見て無視したり、してフレンドリィショップに入った。入った瞬間に
店員さんに呼ばれた。
店員(以下店)「君マサラの人でしょ。頼みたいことがあるんがけれど。」
ア「えっ!」
中編に続く
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