5スレ>>917


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店「このお届けものオーキド博士に渡して、貰いたいんだ。いいかな?」
ア「いいですよ。」
店「それじゃあ、頼むよ。」
ア「分かりました。それより、傷薬とモンスターボールがそれぞれ1つずつほし
いんですけど。」
店「急ぎの荷物だから届けてから、買ってもらわないと困るから、後で来てくれ
ないとね。」
ユ「マスター仕方ないし、博士の所に行こうよ。」
ア「はぁ・・・とんぼ帰りになるとは・・・」
こうしてマサラに戻るはめになってしまった。1番道路の段差を降りながらだ。
怖くはなかったが着地すると足が痛い。マサラに戻ると昼過ぎだった。
早速博士の元に向かった。今更だが、人を使いっぱしりにしないでほしいもん
だ。
ア「すいませーん、博士いますか。」
オ「おや、アキヒロじゃないか。まだマサラにおるみたいだが出発せんのか?」
ア「いや博士にお届けものがあります。」
オ「おお!朝に予約したモンスターボールじゃった。ありがとうな。そういやフ
シギダネのユウヤとは、仲良くなったか。」
ア「ええ。仲良しですよ。」
ユ「無鉄砲な所が、ありますけど、優しくて、頭の回転が速くていいマスターで
すよ。」
ア「一つ余計だ。」
オ「おお。そうか。それはよかったの。」
丁度その時、マコトが入ってきた。
マ「じっちゃん電話かけてきて、用があると言って来たけど何?・・・ってアキ
ヒロもいたのか。」
オ「おおそうじゃった二人の渡す物があったんじゃった。」
続く
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