5スレ>>925


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ア「やっぱり、起きてる。よし早速ジムに行こう。」
おじいさん「うーん頭が痛いのう。」
ア「萌えもん図鑑に、他のトレーナー同士の萌えもんのバトルで萌えもん記録で
きるかな。」
ユ「それできないように、博士がプロテクトしてるから無理なんだ。」
おじいさん「これこれ少年。萌えもん図鑑つくっとるのか。わしが、手本を見せ
てやろう。」
ア「いやすいません。急ぎなので。」
おじいさん「そうか。なら暇なときが、あったらこれでも見なさい。おしえテレ
ビじゃ。」
ア「いやいりませんよ。」
おじいさん「遠慮するな。普通のチャンネル見れるからのう。」
ア「わかりましたよ。」
ト「結局貰いましたね。」
ア「まあないよりましか。気を取り直してジムに行くぞ。」
そして・・・
ア「さあジムに着いた。なになにジムリーダー・カ・。・・・・・この看板ボロ
ボロで読めないな。」
サ「マスター、ドアに鍵がかかっていて開かないみたい。せっかくバトルが、見
れると思ったのに。」
ア「どういう事だ。(近くの人に聞いてみるか。)すいませんこのジム今日休み
なんですか。」
町の人「君達ここのジムのリーダーはもう二ヶ月も不在なんだ。」
ア「そんな・・・」
続く
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