1スレ>>69


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「・・・」
「ちょっといい加減代われよー。」
「やー。私の指定席だもん。」
「じゃあ、私の指定席でもありますよね?3人で1人なんですから。」
今騒いでいるのは3人で気づくだろうが、
れあこいるなのですよ。
どうも俺の頭の居心地がいいらしく取り合いでこうして騒いでるのです。
ちなみに、他の二人は両肩にいる。

「うー。」
「むー。」
「うぬぬー。」
「やれやれ。それじゃあ、これで満足してくれるか?」
両肩の二人を丁寧に取り頭にいるのも取って
腕を前にしぶら下げる感じで苦しくない程度に体の間にはさんだ。
「「「・・・わーーーい」」」
「これで満足してくれるか?お嬢さん方。」
「おう!」「うん!」「はい!」
「はぁー、しかし野生の萌えモン出たらどうするんだ?
片手とはいえあまり動けないし。」
「大丈夫だぜ。」
「私たちがご主人様を。」
「守ってあげますわ。」
「あはは、息の合ってることで。」

手間はかかるといっても、
なんだかんだ言ってもれあこいるが好きな俺であった。

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後書き
と言う訳でレアコイルです。
せっかく3人いるわけですから、それぞれ個性がないと思いまして。
まあ、これも突発に思いついたものだから1回目と同様駄作なのですよ。
一応話してる順番の個性はボーイッシュ、ちょいロリ?、和風お嬢な感じです。
苦情あればいくらでも。。。
連続ですいませぬ。でも、嫁はポニーt(ry

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