ぬる


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ぬる(Nuru)とは、包帯女子高生。絵師。ロリコン。

人物

キャラクターとしては女子高生ではあるが、キャンバス上では発作的にロリっ娘の恥ずかしい絵を描く。
包帯については諸説いろいろあり、「邪気眼を押さえ込んでいる」「鳥のフンが目に入ったから」「コードギアs」などなど。
実際の原因を本人でも把握していないところがぬるらしくて良い。
ローゼン、東方、ひぐらし、うみねこに精通している。
雛苺だけがこの4つの中でズバ抜けて好まれている。

線画と水彩画どちらでも描くが、頻度としては水彩画が多い。
絵柄が特徴的なのでわかりやすい。
火がついたときのネタ生産力がとてつもないのでナレキン内でも一目置かれている。

雛苺

ぬるが最も得意とし、マエストロ・ローゼンより禁じ手とされた第6ドールが雛苺である。
ローゼンメイデンの作中に出る雛苺はぬるが描いたものの模写であるため、本来の姿ではなく他所行き用のドールなのである。
実際には「ぬるいちご」「アゴいちご」「ひないちご」「雛苺」という4パターンに分類される。
ナレキンメンバーならだれでもしってることなのー。

ぬるの容姿

もともと農場娘という設定でキャラクターが作られていたが、あるときをきっかけに女子高校生になった。
そのきっかけはエンコリ荒し時代に、apyaとぬるが韓国人打破のためにグロ絵をかきまくっていたことに起因する。
このとき余りにグロテスクな絵を量産するぬるさんを中二病のようと発想したapyaがこれを邪気眼をもつ女子高生としたされる *1

しかし、ぬるのキャラクターが女子高校生として定着しはじめたころに連載されはじめた「武装錬金」という作品のヒロインがぬるにそっくりだったのである。
これにナレキン住民は激怒したが、ぬるは「この程度で怒ってたら世界から戦争はなくならないんだ!!!」と演説し全世界が泣いて許しを乞いはじめた。

ひまおについて

下着を毎日盗まれてて困っているらしい。
犯行現場を目撃しても悪びれる様子もなくそそくさと作業を進めるようになった。末期である。

関連記事

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|