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2009年6月20日 22:45~ スバイン (後入)


【なると】 火力:3 BIS:2 WIZ:2 ネクロ:1 > 1PT(8人)


【お相手】 火力:3~ BIS:2~ WIZ:2~ 足止め:1~ ネクロ:0 >1PT?


 今回の対戦相手は、浦安鉄筋家族さんです

 「絶対に団子をしない」というスタイルでお馴染みのギルドさんです

 ギルド名は、週刊少年チャンピオンで連載中のマンガ名と同じですが、このマンガ好きですw

 ア○トニオ猪木が元になっている「国会議員」というキャラが最高に最低ですので、一度ご覧ください

 何気ない通行人などにも、隠れキャラが結構いますので、そこにも注目


 さて、お相手のコンセプトは理解していましたし、後入れということで、こちらも団子なしで行こうということに

 メンバー的にはほぼ互角といった感じです

 さて、初対戦ということで、様子を見ながらの前進となりますが、丁度中央あたりで衝突

 200くらいのWIZさん?を倒して先制しますが、なかなかリズムがつかめません

 というのも、お相手は、団子をしない戦術のエキスパートということで、一人一人の生存への意識が高く、少しタゲるとかなり早い段階で後退していきます

 そうなると、個々の戦力としてはほぼ互角ですので、バラバラに追いかけていては、決定打を与えることができませんでした

 それどころか、相手シーフの火力が高く、逆に失点をする始末

 スバインの障害物を上手く利用してのゲリラ戦を展開され、思うようにペースがつかめませんでしたが、リードしていたので、広いところにおびきだして一網打尽にする戦術に

 やはり、まずは武道が単身で乗り込み、こちらの補助メンバを足止めし、そこをアチャがつっついて来ます

 しかし、痛かったのはこの武道がシーフになった時だったこともあり、落ち着いてひきつけることで、一気に崩せました

 すると、流石にコールで撤退しますが、そこを逃さず追撃し、一気に引き離します

 それ以降ものらりくらりと神出鬼没な相手の戦術を最後まで打開できず、いまひとつ力を出し切れませんでしたが、なんとか勝利することができました

 お相手構成的には、団子が可能な構成でしたが、独自に編み出した戦術で奮闘されていました

 ある意味、団子の相手よりもやりにくさを感じましたので、「なるほど」といった感じです


 浦安鉄筋家族様、対戦ありがとうございました