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過去の学外展の振り返り


これからの進め方

今までの方式は以下の2つ。
  • 空間+
    • 核となるメンバー(3人)で会場、ロゴ、イベントなどあらかじめを詰めておいて、出展者を募集。出展者から予算徴収して開催。
  • 間@
    • あらかじめ出展者を募集(「まじめに卒研する」っていう条件があったらしい)。その後、企画、広報、会場などに割り振り、それぞれ分担。各分担のリーダー同士で打ち合わせとか、重要なことは全員で打ち合わせしたり。
    • 去年の人は、「核となるメンバーで決めてって、それから集めた方が良さそう」って言ってた。

なんとなく議題っぽいもの

  • どういう方法で話し合い進めて行こうか?
  • 新潟大学と一緒に出来たら面白そう!
    • 日本海一決定戦(名前すごい適当)みたいにして、両大学から先生に来てもらって講評&投票とか。
    • ※NID側で、「一緒にやりませんか」と決めてから、新大側には正式にお伺いしに行きます。
  • 新大との共催にもよるけど、会場をどこにするか
    • 横浜赤レンガ倉庫は、視覚D福田先生が去年の学外展の時に仮押さえしてくださってます(ただし他の場所が良ければ、使わなくても良い)。

結果

  • 話し合いの方法
    • みんなに声をかけてみて、人数を把握。そこから中心になって話し合う人で色々決める感じ
    • 各演習で募集→19日昼休みにアトリエで説明会
  • 新潟大学と一緒に
    • とりあえず声かけてみよう
  • 会場
    • 考えておいて
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