ヘルガ


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【容姿】
【灰を被ったような真っ白な肩ほどで雑に切りそろえられた髪に灰色の瞳】
【フードにファーがついて、背中部分に赤いラインで魔法陣が描かれた高そうな黒い腹辺りまでの長さのコート】
【茶色の小奇麗な感じのボトムに赤いベルトを通して黒い革靴を履いた】
【〝子供っぽい〟印象の整った顔立ちをした細身の青年】
【人物】
人間の観察と研究を目的に殺戮を繰り返す魔術師
興味が無いものにはとことん興味が無い
との戦いを経て人殺しを辞めて新しい面白いモノを求めて街を徘徊している
水の国の都市、ミールシュタインでの機関のテロにおいてウェスカ・クルーガーと戦闘
死亡した、最期は贖罪の終わりに安らかだった
と【能力】

『混沌ノ禁術書』(カオスアウトスペルブック)
という魔術書を用いた闇魔術
魔力が尽きるまで魔術を行使できる
《基本魔術》
『闇纏い』(シャドウウェア)
手にしている物体に闇属性を付加する
《中級魔術》
『手招く混沌』(デンクオンカオス)
影のような触手を召喚する、先端を刃物のようにしたり蛇のように巻き付けたり出来る、攻撃を受けると消滅する
『迷いの影』(ヘスティションシャドウ)
周囲を闇で覆う
《大魔術》
『血塗られた闇物質』(ブラッティダークネスマター)
黒い質量のある巨大な球体を任意の場所に召喚する、発動から1レスで出現

最後の秘策の究極魔術があるが…まだ不明である
【武装】
『黒鍵』
細長い短剣
コートの中に8本携帯している