シャオ=シンシア


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さーって、今日のお仕事はっと



【名前】シャオ=シンシア『本名不明』
     この名前は彼女がこの世界に来たときに初めて会った人につけてもらった名前


【性別】女


【年齢】23歳


【用紙】腰まで伸びた黒髪に
     黒いロングコートの中に少しよれた真っ白のワイシャツを着て
     コートと同色の黒いパンツを穿いている

【持ち物】自分の連絡先が書かれた名刺
       白い銃『シンシリアMk2』圧縮された魔力の塊を発射できる銃
       黒い銃『シャオウMk2』シンシリアMk2と同様の効果、両銃ともにMkと付いているのはシャオがオリジナルの銃(下記記載)を元に作り出した非殺傷武器
       銃身に皹が入った白い銃『シンシリア』鉛の銃弾を斥力を発生させる魔弾に変化させる
       銃身に皹が入った黒い銃『シャオウ』鉛の銃弾を引力を発生させる魔弾に変化させる
       特製安全靴 安全靴とは分からないぐらい普通に見える靴、つま先の部分にのみ『ステンレス』の板が仕込まれている
       自室の鍵 シャオがこの世界で初めて会った人に譲り受けた部屋の鍵

【シャオウとシンシリア】シャオが昔から愛用している白黒一対の銃
               魔力を通すことによって各魔弾を、魔力を通さずに撃てば普通の銃弾を発射することが出来るが使いすぎた結果銃身に皹が入り
               効力が落ち消費魔力が格段に上がってしまった

               そして、燃費の悪さを調整しようと新しくオリジナルのシャオウとシンシリアを元に
               新しいのを作成するが、何処を間違えたのか斥力と引力を操ることの出来ないMk2を作り上げることになる
               元々仕事以外で人を殺す事をしないシャオはMk2の非殺傷性を気に入り通常使用する愛銃に


【彼女の現在】カノッサ機関No17ファフニールの直属の部下となり、カノッサ機関入りNo200を名乗る