歩く爆弾


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

"ウォーキングボブ"と呼ばれる元科学者。能力者である。
本名はボブ・メイフィールド(偽名の疑いあり)21歳の茶髪の白人、白衣。
酒癖が悪く、酔いがひどいと一人称が僕から俺に変わる。
能力は錬金術。鉱物から爆発物、空気から可燃性ガスの生成が攻撃の主軸。
鉄製の武器の練成が苦手。酒・衣類など可燃物の練成が得意。
殆どの攻撃は広範囲・高威力を両立させてるが自爆のリスクを伴う。
爆破攻撃には自爆の他にさまざまな致命的欠陥を備える。
あと一部の魔法は尻から出る。自分は死ぬ。

独立傭兵で、能力者を雇い化物退治での報奨金で生活を行う人間。
人を化物に変える研究をしていた経歴があり
人と天使の合成体を世に送り出そうとしたが
その披検体2人の暴走で部下も研究所も全て失い、奇跡的に生き延びた。

その後サンプルを採取しようと人から外れて自滅した。