ラミーデュ・ヴィニット


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【前を開けた深緑色のコートを身につけ、四角いフレームの額縁メガネを装着していて】
【やや長い、鮮やかな紫陽花の様な色の髪を後ろで縛って纏めている男性だった】


クール系なキャラを作りたくて出してみたが、クールなのかは分からない。
とりあえず、笑う時は「ふっ」とか素で言っちゃう恥ずかしいヤツ。

異世界人、能力の有無は不明。
妹が居て、しかも反抗期らしい、そして若干シスコン気味のようだ。

ハンバーグをご飯の上に乗せて食べる。

魔技師という職業についていた模様。
魔導具を作ったり扱う職で、扱う方が得意な模様。

趣味は超人形遊び。

自作の機械人形(2.2m)を糸と魔力を使い手動で操る。
羽が生えて飛んだり出来る、魔力を紡ぎ、矢や盾を精製した所を確認されている。
また、ラミーデュが目を閉じるととじた瞳を同じ瞳が露出し、視覚をリンクさせる機能が存在している。

口数は多い方ではないが好きな話題だと多くなる(要するにオタ(ry)。
無口キャラとか俺には無理でした。

彼の家を尋ねた際には<1/1貴宝院織守フィギュア>が置いてあるかもしれないが、あたたかい目で見守ってやってほしい。

南雲利織に誘われた三ヶ月くらい後に魔術協会の魔導具開発班に所属した。
決して中の人が忘れていたとかではなくて、協会で絡んでから書いた方が良いよね、みたいね、ね?ね。



今の所、他に書ける事が無いので絡みメモでも。

一日目
家ごとこの世界にやってくる。

ローザ=ナルセという、ロンロンという猫を喋る連れた少女と森で出会う。
彼女との会話で自分が今まで居た世界とは異なる世界にいるのだと認識したと共に〝協会〟という名の組織を知る。

二日目
廃墟にて赤木という男と会話する。
異世界から戻る手段は現状、存在しない事を知った。

公園で死にかけだった青年を病院に連れて行く。

街中でハニー・グレイトテイストにお菓子で出来た軽トラに跳ね飛ばされる。

三日目
邪気眼喫茶「Phosphorus」にバイトの面接に行ったと思ったら採用されていた。

六日目
邪気眼喫茶「Phosphorus」でウェイターをしていた。
レミラが来たか、それ以降、客がこなかったので色々会話しつつ、余った食材を適当に食べる。

十日目
公園で、機械人形の調整を行っていたら、南雲 利織と出会う。
魔導具を扱う者同士、気が合い、マジックアイテムトークに華を咲かせ、魔術協会に紹介してもらうことに。

十二日目
風の国の平原にて「震える山:討伐クエスト」に参加、ベヘモスを討伐する。
砦に設置されたバリスタをメインに人形の力を合わせた遠距離攻撃、友情パワー100%でメガ・オワタキャノンを発射する。
ついでに<1/1貴宝院織守フィギュア>を持って帰ったり。

二十二日目
山岳にて、機械人形-クレイン・ブラッドによって飛行中、魔力切れで墜落。
アッシュ・リピーティングと遭遇、親睦を含めると共に友人となると共に、発火のソーサリーカプセルを受け取る。

何十日目かの2010/09/20(月)
街中にて、赤井 美春と遭遇。
〝無機質〟萌えの〝妹〟萌えである事を暴露したが。
今に始まった事ではなかったので驚く事ではなかった気がする。
萌えだの単語を使うようになったのは、レミラが以前にソッチ系の話をしたのが原因臭い。

よく憶えてないくらい経った 2010/10/14(木)
魔術協会の図書館にて、南雲利織と遭遇。
論争と言って良いのか分からない口喧嘩のような
なんか、よく分からないレベルの低い争いの後。
最終的に疲労困憊でぐったりしたのはラミーデュだったという。

  -魔技師ラミーデュ『異界見聞録』路地裏の章-
路地裏で出会ったのは二人の少女と、3人の悪漢。
一発だけだが“銃”の実践テストを行った。
しかし、この世界の女はヤバい、彼は心の奥底でそう思ったのだった。

  -魔技師ラミーデュ『異界見聞録』魔導協会の章-
“銃”の作成に一段落つけたラミーデュが出会ったのは、
同じく《魔導具開発班》に所属する女性、平賀 紅鉈と出会う。
お互いの魔導具に付いて熱く紹介しあうと共に、類似した機能を持った、
彼女の「ヒラガ式代理発動器」と自分の「銃」を比較する事で
「銃」の利点と欠点を洗い出す事に成功し、満足した。